オタクが教えるオタクのための恋愛進化論 -25ページ目

モテたければテクニックじゃなく考え方にこだわろう

どうも!

MAOです。

アニメとか漫画で凄く頭に残っている言葉って
ありませんか?

良く名言って言われるものがあるじゃないですか?

偉人が残した名言もすばらしいけど
親しみがあるアニメ、漫画の言葉の方が
しっくりくるんですよね。

その中でも個人的に好きな言葉が
あります。

「ねだるな、勝ち取れ、さすれば与えられん。 」

$ヲタクだっておしゃれしたい、モテタイんだ!!恋愛弱者の逆襲

「そんな道理、私の無理でこじ開ける」

「どれほどの性能差であろうと!
今日の私は阿修羅すら凌駕する存在だ!!」


ヲタクだっておしゃれしたい、モテタイんだ!!恋愛弱者の逆襲

です。

最初の「ねだるな~」はエウレカセブンと言う
アニメで使われています。

旧約聖書に出てくる
「求めよ,されば与えられん。」が出典みたいです。

二番目の「そんな~」と「どんな~」は
ガンダム00でグラハムと言うキャラが
使った言葉です。(18話目)

これらの言葉って本質を
捉えているなって思います。


なんでこんな話をしたのかは後々分かると思うので
最後まで読んでくれると嬉しいです。

それでは、今日の記事を読むメリットについて
話をしていきたいと思います。

前記事の
【嵌るな危険】出○○系の罠を具体的に検証してみた!!
できちんとした出会いを実現するには大切な事が
あると言うお話をしました。

今回はその大切な事が何かを書いていこうと思います。


結論から言うと
『もてるには変わらないといけない』
という事です。

何を変えるのか?

それは考え方です。

自分自身もてない時は
『もてない考え方』をしていました。

出会いの方法とか小手先のテクニックとか
色んな本やノウハウを読んで
勉強しましたが何一つうまくいきませんでした。

なぜか…。

考えたかが駄目だったんです。

ルックスとか、身長、性格、趣味、
ファッションセンスとかが最悪だからもてないと
思っていました。

一撃で口説ける口説き文句とか
メールのうまい書き方とかそう言う本ばかりを
漁っていた時代がありました。


本屋さんにいっぱい並んでいますよね。

テクニックを身につければ
もてるだろうと思っていました。

でも駄目でした。

俺なんかもてるわけないんだって
半ば諦めかけていました。

ですが、そんなある日仕事である人と出会って
(もてるとかには直接は関係ない)
考え方を変える事ができるようになったんです。

その結果どんなにテクニックを読んでも
もてなかったのに考え方が変わり
行動が変わりどんどん女性と接触する
機会が増えました。

最終的には
ナ○パで月四人その日の内に一晩
お泊りできる
くらいになりました。

もちろんこれは自分の結果なので
ナ○パしなさいと言うわけじゃないので
安心して下さいね。


つまりもてたければテクニックに頼らず
もてる考え方を身につけないといけません。

考え方さえ身につければ
恋愛以外にも日常生活でも明るくなり
人間関係も円滑になります。

考え方がしっかりして初めてテクニックが
生きてきます。

あまり良い例えじゃないかもしれないですが
ホストの人がみんなイケメンでしょうか?

イケメンのみがナンバー入りしていますか?

そんな事ないはずです。

逆に一般的にモテナイ典型的な人と思われている
ヲタクの人は不細工ばかりでしょうか?

これも違うと思います。

一方は女の人に貢いでもらう人達で
もう一方は女の人に縁がないと思われている人達です。

何が違うのでしょうか?

しつこいようですがやはり考え方です。

考え方が行動を決定ずけています。

では、具体的にどのような考え方を
したら良いのでしょうか?

そこでやっと冒頭で述べたお話が関係してきます。

モテたければねだり続ける事を止める事です。

そして、
生まれつきの能力の差でモテないのではなくて
考え方ややる気でいくらでも
モテる人間に変われるという事です。


今回の話は抽象的過ぎましたけど
長くなったので具体的な話はまた次回したいと
思います。

今日も長々と最後まで読んでくれて
ありがとうございました。

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【嵌るな危険】出○○系の罠を具体的に検証してみた!!

どうも。

MAOです。

毎回前置きが長いので今回は今回は短めに書こうと
思います。

しかし、伝えたい事が多すぎてついつい
長くなってしまうんですよね。

もっと文才が欲しいです(泣)

前回では出会いが作れない人が陥る罠である
『出○○系』についてのお話を軽くしました。

結論は自分の経験から言えば
使わない方が良いと思います。

出会い方の方法を教える前に大切なお話なので
出○い○を使わない方が良い
具体的な原因
を話して行こうと思います。

メールを使えば一見効率良く思えるのですけど…
そうでもないんですよね。

なぜなら

1・詐欺写メなどで好みのタイプかどうか分からない。

2・競争率が激しいから相手の方が立場が強くなる
傾向があるので主導権を握れない。

3・会う話まで時間がかかる。

4・もしかしたら美人局、(有料の場合桜)かもしれない。


などなど色んな原因があります。
詳しく見ていきましょう。


1について…

写メマジック
(自分でどうとれば可愛く見えるのか分かっている)を
使っているので実物と写真のギャップに戸惑う。


例:写メではスリムだけど実際は…。

また、写真を送らない人もいるので会ってびっくりする。
(要注意!はまると抜け出せない出○○系の罠を見てください)

2について…

無料だから一斉送信しているやつとか、
とにかく無法地帯状態だから
競争率が高くメールを読んでもらえない。

また、どうしても女性側には沢山メールがくるので
気持ちの上でも男性側より
優位だと思っている女性が多く主導権をとられてしまう。

3について…

メールだから誤解も多く
伝えたい事が伝わらずやたら時間がかかる。

何度もやりとりしたりしないといけない。


4について…

美人局(つつもたせ)かもしれない。

裏にやくざ(下っ端だと思うけど)とか
危ない人がついている可能性もある。


以前これに近い目にあいました。

ざっと挙げただけでもこれだけのデメリットがあります。

仮にすべてをクリアしたとして
きちんと会えたとします。

そこから自分の魅力を伝えて
仲良くならないといけないですよね。

でも、当時の自分もそうであるように
何を話して良いのかが分かりません。

チャットでは話ができたとけどリアルに
話す経験がないので想像以上に話ができないんです。

引きつる笑顔、凍える場の空気

出会いさえすれば何とかなるだろうと
思っていませんか?

断言します。

なりません。


苦労の末やっと出会えても
女性を楽しませる事ができないと
結局自分が悲しい思いをするのは目に見えています。

そしてまた、自分は駄目な奴って負のスパイラルに
陥ってしまいます。


自分も出会いさえすれば何とかなると思ったんですけど
出会ってからが言うなれば勝負なんですよね。

出会うことだけが目的なら
出○い○を使う事もありかもしれません。

でも多くの人の場合は、出会ってから女性と築く関係に重点をおきたいと思っていると思います。

友達になりたい、彼女にしたい、もっと深い仲になりたい
など、人それぞれだと思います。


そうなりたいのなら
出○○系を使うよりもっと
大切な事をしないといけません。

それは何かまた次の記事で書いていこうと思います。

ここまで読んでくれてありがとうございます。

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自己紹介とブログの指針と赤裸々な過去←知りたくねーよなんて言わないで

どうもMAOです。

私は学生時代(高校、中学、小学)すべて
暗黒時代でした。

顔はニキビでボコボコ、太っていて、
眉毛もぼさぼさ、髪はスポーツ刈り、
服はサイズがばらばらみたいな感じでした。


自分自身に自信がなく、
人の視線が気になって仕方ないような人間でした。

視線恐怖症とでも良いでしょうか?
笑っている人がいると私を見て笑っているんじゃないか?
きっと悪口言われているんじゃないのか?

など、
かってに決め付けて一人で落ち込んでいました。

今回のお話を読んで知る事ができるメリット
次の通りです。

どのくらい駄目駄目君だったのかと言う私の体験を晒す事で
誰でも変われるんだという事を知ってもらう事です。


そして私にもできるのだから
同じような悩みをもった人も必ずできると思いました。

そこで昔から現在までどのような行動を
してきたのかを日々綴っていこうと思います。

今では、ナンパして
月に4人の女性とその日の内に一夜を共にする
くらいの能力はあります。

あくまで一夜を共にした人数であって、
連れ出したりするのは
それ以上の数はこなしています。

百発百中じゃないですからね(汗)

当然ナンパを実際している人からしてみれば
たいした数字ではないです。

ですが、昔の自分がここまで
成長できたのはびっくりしています。

では、
私の思い出したくもない過去についてのお話をしていきます。

すべて真実です(汗)

結論から言うと小学4年生と中学時代
いじめの標的になってしまったんですよね。

『キモイ』『臭い』など言われて
笑われりしてました。

当然自分自身でも毎日だから
そんな風に思い込んでいたんですよね。

所謂洗脳です。

異性に声をかけるなんてできません。

かけて貰えたらテンパって引きつった笑顔を
するのでいっぱいいっぱいでした。

同性の友達も殆ど皆無でした。

ですから正直学生時代は
思い出したくありません。

こうして書いているだけで
思い出したくない過去が鮮明に
浮かんできます。

学生時代の話は長くなるので機会があれば
詳細はいずれかこうと思います。

やっとこさ学生時代も終えて、
大学を目指したのですが大学に落ちて浪人していました。

浪人の癖に
思春期ですし彼女作りたいと鼻息荒くしていました。

だって18歳ですよ?

そりゃー悶々なりますよね?

でもここで問題発生したんです。

『遊び方が分からない』

そうです。

今まで人とのコミュニケーションを絶ってきたので
どこで遊んだら良いのか?
どこで女の子と知り合ったら良いのか?

など、普通の学生なら知っているであろう知識が
皆無だったんです。

みんなが何処で遊んでいて、
何をしているのかなど全く分かりませんでした。

社会に出ても私は一人なのかと
落ち込んだりもしました。

そこで私がとった行動とは…?

長くなりましたので次回に続きます。

ここまで読んでくれてありがとうございました。

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