ぽっちゃり女性とぽっちゃり好き男性の出会い★カップリングパーティー・オフ会・ねるとん -4ページ目

ぽっちゃり女性とぽっちゃり好き男性の出会い★カップリングパーティー・オフ会・ねるとん

ポチャ(ミケぽちゃ、ぷに子)女子とポチャ好き男性との出会いオフ会を東京都内で開いています。http://colorfulproject.jimdo.com/

松尾です。


夜中になると、変な声が聞こえてきます。


耳を塞いでも関係なく

脳みそをハンマーで殴られたように直接響いてくるのです。


夜中じゃなくても、一人のときは

この声が聞こえてきます。


ちなみに、隣の部屋で行為中の男女の声でもありません。


変な薬をやっているわけでもありません。


どんな声かというと


「お前は何をやってもダメな奴だ」

「誰もお前の事なんて相手にしてない」


というような声です。


その度に、うつのような状態になります。


どうにかしないと、気力をすべて

この「声」に奪われてしまいます。


「なんでだろう。」ってずっと考えていました。


そして、自分なりの考えにたどり着きました。


考える「暇」があるとき、変な声が聞こえてきて

一人で悩み苦しんでいたと気がつきました。


家でじっとして一人で悩む暇が

ある時が一番気持ちが落ち込みます。


特に夜です。


眠って目が覚めた時には、

何もなく真っ暗になっていればと思うときもあります。


他にもあまり知らないどうでもいい、その他多勢の人と

一緒にいるときも気持ちが落ち込みます。


一人ぼっちで疎外感を感じてしまいます。


しかし、ジョギングや筋トレなどの運動している時、

いそがしく仕事をしている時、

趣味に没頭している時、

何でも話せる友達や尊敬している人と話している時、

などは不思議と落ち込んだ記憶がありません。


正確には落ち込んだ事もあるかもしれませんが、

あまり覚えていません。


結論は


「悩みたがりが一番くだらない」


という事です。


乱暴な言い方になってしまうし、

すべての悩みがそうだとは言いきれません。


しかし、悩みたがりの人は、

悲劇のヒロインや悲劇のヒーローになりたいだけであって

悩みを解決する事がしたいわけじゃなくて

悩んでいる状態に快楽を覚えていたり、

その状況がただ好きなんだと思います。


死にたくなるほど疲れるし、

何も状況は改善されないし

生き地獄が続くだけで

本当にくだらないと思います。


もし、私と同じように悩んで苦しむ事が

癖になって抜け出せない状態なら


まずは、悩む快楽をむさぼり、

その状況に溺れている自分に気がついて欲しいです。


それから無駄な時間を極力排除して、

悩む暇がないほど、やる事を無理矢理にでもつくって

動いた方がいいなって思います。


今回はここまでです。


最後まで目を通してくれてありがとうございました。


松尾