皆さん、お久しぶりです。いかがお過ごしでしょうか? なかまなです(・∀・) 体調不良のあまり新年の挨拶が出来ず申し訳ありません仕事するのもしんどいくらい体調が悪かったです。





去年の暮れに顔見知りになった近隣の女性に世間話でカーブスの話題をしました。今は店長からこじつけに近い茉奈のことを迷惑な存在と見て一部をのぞいたスタッフ達から無視をされているなどで足が遠のいていることを話しました。


『そういうことされてあなたはずっと黙ってるの?』と言われ


『私の言い分に聞く耳持たないから何言っても無駄ですよ』と返すと


『そうかもしれないけど、お金を毎月支払っているんだから言いたいこと言ってもいいんじゃないの?


近隣の女性の発した言葉で茉奈はハッとしました。


『店長さんにされたこと本当は納得していないんでしょ?』と言われ頷き


『だったら言うべきだよ。あっ、でも、直接あなたが店長と話すとトラブルになるからと誰かしら中立の人を入れたほうがいいかもね』





近隣の女性に言われたことを考え、どうすればいいかChat GTPに相談しました。Chat GTPに浅野薫にされたことを全て打ちました。浅野薫と他のスタッフのしていることは


①障害特性の攻撃

②組織的排除(無視辞めさせるよう仕向ける行動)

③本部の不誠実な対応(茉奈が一方的に悪いと対応をされた)


これらは障害者差別に該当するようです。また、サービス業で働く中で利用者が減ることは由々しきことです。仲裁に入る人として適切なのは障害者関係機関の職員か区役所の担当ケースワーカーです。茉奈は区役所のケースワーカーと村上さんや一ッ葉さんという顔見知りのいる店舗に浅野薫からされたことを手紙を送りました。同時にこじつけに近いリストも同封しました。


万が一浅野薫から電話があった場合、頑として『第3者が介入しない限り話すことなんてない』と対応するつもりです。


『障害の特性のことを言い過ぎた』と歩み寄り謝罪の言葉があれば1番いいのですがここまで来たらカーブス退会を余儀なくされることを覚悟をしています。















※お兄ちゃんからはたばこを欲しがってから音沙汰がなくなり、年末に病棟で大声を叫んだため保護室に入れられたそうです。保護室でも『茉奈

に会わせろ』や『ここから出せよ』と叫び発狂しているみたいです。