altar of stones -8ページ目
<< 前のページへ最新 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8

ご挨拶

石好きな皆様、こんにちわw

某所で別のブログを書いていますが
そこで石の話題を致しますと皆さん「はぁ?」って感じになりかねませんので
その手の話題は別の場所でやっちまおう、と思い立ちまして
当ブログを始めることに相成りました(笑)

とあるご縁で
お友達のブロガーさんに天然石ブレスを作った頂いたのがキッカケとなり
好きが高じて、とうとう自分でも組むようになっちまいましたよw


思い返せば、ガキの頃から鉱物は大好きでした。

近所の造成地等からキレイな石を拾ってきては窓辺に並べ
揚げ句の果てには『祭壇』らしきものまで作る始末。

何十万~何億年と云う石の歴史に浪漫を感じつつ
心の中で一方的に語りかけ
褒めれば応えて輝くその様に、ウットリするガキだったのでありました。



長い間、そんな感覚を忘れていましたが
前述のご縁から、オイラの石への愛情はメラメラと再燃し
作ったブレスや原石達に名前までつけて可愛がっているのでゴザイマス。

まぁ昔から
自転車やら、バイクやら、PCやら、楽器やら…
気に入ったものには必ず名前をつけるのが慣わしでした。
単なる属性や種別ではなくて、パーソナルな繋がりを持つ為には
// 名前で呼ぶのが必須だ //と云う思い込みがあるのですw

ってな訳で、
これからご紹介する石達には全て名前がついており
呼び名は「水晶」とかではなくて、全て独断で付けた名前となりますので
ヒトツよろしく。


パワスト業界wについては、あまりにもトンデモだと引きますが、
概ね容認の立場を取っております。
石(に限らずですが)は、なんらかの力と云うか、存在意義を持っているのは確かでしょう。

そして、分子振動であろうが、視覚的なものであろうが、単なる自己暗示であろうが、
石に触れることで自分の脳が、ひいては身体が、何らかの反応を引き起こすと云うのは
生理学的にも特段おかしなことでは無いと思っております。

まぁ「反応」する為には// なんらかのやり取り //は必要となる訳で
「持つだけで効く」と云う様な『お守り』的な接し方には興味がありません。
キッチリと向き合うからこそ、何かが返ってくるのだ、と信じています。


おっと、前置きが長くなりましたw
興味がある方、どうか生暖かく見守ってやって下さいましね☆

でわ、はじまりはじまり~。












 
<< 前のページへ最新 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8