晴れたら山の畑へ
何も無いようで何でもある
山は楽しい
雨が降ったら読書

町の図書館で、目当ての本が見つからない時に、同じ並びの近くにあった本を手にとってパラパラめくって、そのまま借りる事が多い
この著者の午後って人
行動が似てて親近感
やっぱ眠れない夜はケーキ焼いちゃうよね
それと、続けて読んでる、みをつくし料理帖
どうやら完結してるようで、続巻が出るのかヤキモキする必要がなくてよさそう
1話完結の読み切りタイプだと問題ないけど、どうもね、続き物を待つのが苦手で、何か長編を読み始める時は、例えどんなに人から猛プッシュされても、完結してない本には手を出さない
さて、物語だが、小松原さんの素性も明らかにされて、ますます面白くなった辺りで折り返し
本格的に春本番
何かしてても、何もしなくても時は過ぎる
すぐに初夏が来て、梅雨が来るのだろう
抗う事は出来ないので、竹林を渡る春風のように過ごすだけだ
ほいではね('-^*)/


