おおむね防府 -28ページ目

おおむね防府

山口県防府市とピグと甘いモノ                基本まったりでおねがいします




晴れたら山の畑へ太陽



梅が満開でとてもよい香りで満たされてた

棕櫚の木も頼もしい





ジョウビタキ

お腹がオレンジ色なのがオス

ヒンヒン鳴くので、ヒンコチと呼ばれてる




こっちの目立たない色がジョウビタキのメス

すごい近くまで来てくれる

何も無いようで何でもある

山は楽しい

ちょうちょ〜〜





雨が降ったら読書傘


町の図書館で、目当ての本が見つからない時に、同じ並びの近くにあった本を手にとってパラパラめくって、そのまま借りる事が多い


この著者の午後って人

行動が似てて親近感

やっぱ眠れない夜はケーキ焼いちゃうよね



それと、続けて読んでる、みをつくし料理帖

どうやら完結してるようで、続巻が出るのかヤキモキする必要がなくてよさそう

1話完結の読み切りタイプだと問題ないけど、どうもね、続き物を待つのが苦手で、何か長編を読み始める時は、例えどんなに人から猛プッシュされても、完結してない本には手を出さない


さて、物語だが、小松原さんの素性も明らかにされて、ますます面白くなった辺りで折り返し


本格的に春本番

何かしてても、何もしなくても時は過ぎる

すぐに初夏が来て、梅雨が来るのだろう

抗う事は出来ないので、竹林を渡る春風のように過ごすだけだ


ほいではね('-^*)/