再編集
食器を洗う水が冷たく感じるようになりました
とうやら日本は冬になったようです
ずっと甚平で過ごそう計画は今年も出来なさそうですね


食器洗いと言えば、洗いながら鼻歌を歌ったり、まあまあの声量でマジンガーZを歌ったりしてるのだけど
夏の間はサンボマスターの光れ光れー♪がお気に入りで口ずさんでたが、さすがにこう寒くなると何だか違和感が出る

最近、というかこの季節に無意識に歌ってるのが
こぎつねという童謡
こぎつねこんこんってやつ
こぎつね / ひまわり2
これこの季節になんとなく歌っちゃう
子供の頃の冬休み、母の親元で県内でもまあまあ雪の降る山の中の親戚に泊まりに行ってたのを思い出す


クマもイノシシもイヌもネコもタヌキもキツネも
いっぱいいた





懐かしいなあ
なんて思いに耽りながら
作業しながら歌ってる間にだんだん歌詞は変わり、メロディそのままで
茜さす〜紫野行き標野行き〜
野守は見ずや〜君が袖振る〜♪
とかに変わって歌ってることがある
ああ、そうだね、意味不明だね
授業で何度も復唱して覚えさせられたからね
忘れないだろう、と思いきや
ひむがしの 野にカギロイの立つ見えて
返り見すれば月傾きぬ
同時期に覚えたこれと混同するのだ
ひむがしのー 紫野行き姫の雪〜
野守は見ずやキミがーそでふるー
月かたぶきぬー
これをこぎつねのメロディで歌ってるのだから、はたから見ればさぞ滑稽だろう
あっ、カバー画像は記事と関係ない牧のうどん
食べても食べても麺が減らないと有名な牧のうどん
これにかしわむすびなど足したらおなかパンパンになるよ
キツネの画像など持ってる訳もなく
そういえば姉がいつもきつねうどん頼んでたなと思い出しフォルダから探して貼っつけたのだ
なんだかとりとめのない記事になってしまったな
('-^*)/こんこん
