子どもを母親に連れされてから、2年近く会えなかった。

その間、調停や訴訟で4年以上争い続けて和解となった。

月1回2時間の面会交流しか許されなかった。

これが現在の家裁の運用では限界のようだった。

 

その父子の月に一度だけの大切な交流に、元妻の祖母がついてくる。

 

同行することができることになっているが、干渉しない約束だが、

平気で親子の行動に口を挟んでくる。

 

祖母は子どもの誘拐を幇助した、誘拐犯そのものかもしれない。

 

精神疾患の疑いのある元妻の診察を勧める私について、

“離婚を有利にするために病人に仕立て上げようとしている。”

“気に入らないことがあれば、子どもを連れて実家に戻ってきなさい。”

警察へ妄想DV被害を訴え、その後、元妻や子どもを実家へ連れて帰った。

 

そんな義母に同行されるのは不愉快極まりない。

楽しい子どもとの交流は親子水入らずであってほしい。

 

平気でこちらにも話かけてくるのだが、過去を思い出せば怒りはもちろん殺意がこみあげてくる、が

子どものまえだから、平静を装い、相手にしないように努めている。

 

元妻はもっと最悪だ。

初回の面会交流では、子どもを引き渡そうとせず、何食わぬ顔でついてこようとした。

“引き渡し後は同行せず目に触れない場所で待機する”と調書に定めている

にもかかららず、納得していない!、との主張を続ける。

元妻も祖母も裁判資料など見てないのだろうか。

 

もう障害とは関わりたく無いのでたんたんと事務的な対応をしている。

父親は子どものことが一番大切だから、

葛藤を見せないようにがまんがまん。

 

裁判の資料は整理しているから、大人になったら見せてあげる。

 

大好きなSくんとYちゃんへ