裁判のとき、弁護士は心強いパートナーである。
本人から権限委譲をうけ、自分になり代わり紛争に全面的に対応してくれる。
てきぱきと、情け容赦なく、無機的に。
仮に依頼人が、世間知らずで精神障害で、道徳など知らなくっても大丈夫です。
妻の権限は弁護士に委譲されてますから、本人になりかわり意思表示をしっかりします。
妻は操り人形、傀儡です。
依頼人は押印とサインができたらいいんです。
あとは先生が紛争を仕立てあげ操ります。
そして、紛争をさらに煽り、もはや夫婦では手に負えないほど炎上します。
そうなれば、先生はたっぷりとお金儲けができますね。
着手金、成功報酬、その他もろもろ・・・
紛争が終結し、経済的利益を得たあとは、もはや先生には関係ありません。
福祉のボランティアではありませんから。
ぼろぼろになった当事者は自己責任で宜しくやって・・です。
不毛な紛争のあとに残されたのは、
ひとりぼっちの父親
父親に会えない子ども
金で雇われた傭兵は戦うが正義など無い !