パリの風刺新聞社で銃撃、11人死亡

2015/01/07 21:31(パリ/フランス)

【1月7日 AFP】仏パリにある風刺週刊紙「シャルリー・エブド」の事務所が7日、カラシニコフ銃とロケットランチャーで武装した男2人に襲撃され、警察官2人を含む少なくとも11人が死亡した。情報筋が語った。

 仏大統領府によると、フランソワ・オランド大統領は現在、現場に向かっており、緊急閣議を招集した。

 捜査当局筋によると、「カラシニコフ銃とロケットランチャーで武装した」男2人が、パリ中心街にある事務所を襲撃し、「治安部隊と銃撃戦」になった。男2人は自動車を奪い、歩行者をはねて逃走したという。

 シャルリー・エブド紙は2006年2月、デンマーク紙ユランズ・ポステンが発表したイスラム教の預言者ムハンマドの風刺漫画を掲載し、イスラム社会から激しい反発を呼んだ。

 2011年11月には、シャリアにかけて紙名を「シャリア・エブド」に変えてムハンマドの風刺漫画を掲載し、事務所に火炎瓶を投げ込まれた。

 同紙は反人種差別法の下で訴追されたが、ムハンマドをめぐる漫画を発表し続け、物議を醸していた。

 同紙編集者のステファヌ・シャルボニエ氏は複数の殺害脅迫を受けており、警察当局の保護下で暮らしている。(c)AFP


恋愛が上手くいかない女子必見♪モテ子の思考徹底解析♡ 

恋愛が長く続かない...、いつも振られてしまう...、そんな悩みを抱える子は多いですよね。
非モテ女子の思考を改めないと同じことの繰り返しになってしまいます!
モテ子の思考をチェックして、カレとの交際を順調なものにしていきましょう♪ 

モテ子の思考パターン① 曖昧を楽しむことができる 

blogs.yahoo.co.jp

気になっているカレに出会い、幸運にもつきあっているのかなと感じれる関係になれました。

ここでモテ子は、「友達なの、恋人なの、どう思っているの?」と白黒はっきりしようとしません。
なぜなら男性は「あっちょっとめんどうだな...」「悪くないけど、ちょっとこの気持ちじゃ申し訳ないかな...」と引いてしまうのを知っているから。

大人になると中学や高校時代の恋愛と違い、複雑なものが絡み合っています。
よくドラマや小説でも白黒つけようとすると自滅するのがセオリーです。
曖昧な状況をネガティブに考えず、楽しめる位がモテ子なのです。

モテ子の思考パターン② 記念日にこだわらない 

weheartit.com

モテ子は、「今日は何の日か覚えている?」「誕生日どうしよっか?」など記念日にこだわりません。

カレとの距離感に自信がなく、記念日をきっかけに距離を確かめようとするのは、男性からすると「他人に依存する自信の無い子だな...」と思ってしまうからです。

記念日に関係無く、365日いつも″カレに認めてもらえるイイ女でいよう″、″手放したくなくなるようにがんばろう″と考え行動していれば、カレの方から言わずとも歩み寄ってきてくれるものなんです。

モテ子の思考パターン③ レストランのオーダーを自分でスパっと決める 

www.discovergoodnutrition.com

モテ子はカレとレストランに行ったとき「私はなんでもいいから決めちゃっていいよ」「◯◯君の好きなものにして」など相手任せにはしません。
また、バーニャーカウダーやなんとか盛り合わせなど、無難なオーダーは避けます。

男性は「どういうものが好きなのか知りたいのに...」「選ぶの面倒だな...」と思っています。

食事の場はあなたがどのような趣味趣向をしているかPRする場です!
無難に美味しい料理より、とんでもなく外したマズイ料理の方が思い出に残ったりするもの。
印象に残る演出ができるのがモテ子なのです。

モテ子の思考パータン④ 会えてなくても楽しいと思える

weheartit.com

モテ子は「最近会えてない、今度いつ会えるの?」などカレに催促をしません!
そう言って催促をしてしまうと、男性は「会いたくてしょうがない」という欲求から「会わなければいけない」という義務に気持ちがシフトチェンジしてしまいます。
これがどんどんエスカレートしていき、破局というパターンを招いてしまいます。

恋愛は相手と会っている時だけが楽しい時間じゃなく、会えない時に「いつデートの日がきまるのかな?」とワクワクする時間込で楽しむものです。

モテ子は直接的なデートの約束を取るのではなく、普段のさりげないやりとりからデートのきっかけを導きだしているんです。

いかがでしたか?
総括するとモテ子になるには余裕を持ったポジティブな気持ちを持つことが大切。
相手あってのことですが、恋愛を上手く行かせるのも結局自分次第です!
「いいね」して4meee!最新情報をGETしよう♪
碇紀子
キラキラが大好きなアラサー女子です♪ 頑張って… 

パリの週刊紙銃撃、12人死亡 イスラム教風刺で物議

 風刺画が売り物のフランスの週刊紙「シャルリー・エブド」の本社が7日、自動小銃を持った男らに襲撃された。少なくとも記者ら12人が死亡した。同紙は、イスラム教をやゆする風刺で物議をかもしてきたが、テロ行為を受ける事態となった。

 報道によると、7日午前11時半ごろ、目出し帽をかぶった二人組が、パリ東部にある同社の事務所に押し入り、カラシニコフと見られる銃を乱射したという。建物の外に出た後も銃を放ち、近くにとめてあった車を奪って逃走した。人質をとったとの見方も出ているほか、死者のなかには警官も含まれているとの情報もある。オランド大統領は記者団に「間違いなくテロ攻撃だ」と話した。

 「シャルリー・エブド」は数万部を発行。これまでも、イスラム教の預言者ムハンマドを女性に見立てた半裸のイラストを掲載するなどし、イスラム団体などに批判されてきた。2011年には、火炎瓶が投げ込まれて事務所が全焼した。

 フランスは昨年、米国に続いて過激派組織「イスラム国」への空爆に踏み切った。12月には「神は偉大なり」などと叫んで歩行者らに車で突っ込む事件が重なり、治安当局は警戒を強めていた。(パリ=青田秀樹)