八千代市を!千葉県を変える!川田龍平議員と共に!
皆さんいつもご支援頂きありがとうございます。
昨日は国会に行って来ました。

電源確保が喫緊の課題であると、川田龍平議員がご理解を示して下さり、面会となりました。

川田議員も「命を守る」ことを訴えていることから、私たちも方向性は同じであり、協力を受諾してくださいました。
まずは八千代市から動いていきます!
仙台も協力者が増えています!
この電源確保の問題は、本当に真剣に考えねばいけません。
皆さんにご理解いただきたいのは、ポータブル電源では災害時に乗り切れない可能性があるということ。
首都直下型地震や南海トラフ大地震の場合、被害の想定から考えると、一週間どころか、一ヶ月以上の電源確保を考えねばなりません。
そこで菊竹社長が考え出した、「電源ドナー」という概念が命を救うことになります。
地域での企業には電気を蓄えているところがあります。
フォークリフト、トラック、中古車から給電可能なんです。
中古車販売店なんて百台を超える車があるなら、何十人も命を救えますよ。
逆に、ポータブル電源は20万円クラスのを買っても、五年ほどで劣化、ひどければ使えなくなってしまいます。
そのために、自分で管理しなくていいデコでんちのレンタルもあります。
川田議員もその重要性をご理解くださっています。
「命を守る」ことに賛同いただける方はご連絡ください。
ご協力をよろしくお願いいたします。
まずは八千代市、千葉県内、静岡市を検討中です。
熊本県などはオンラインを考えます。
また、進捗がありましたら報告させていただきます。
皆様、一緒に命を守りましょう!
我々チーム菊竹は、この電源確保問題を全国に広めるまで頑張ります!
太田守武