《閑話休題@猫の■はQ?(ネコノシカクハキュービック》 -2ページ目

そう言えば
手術して退院する日は
台風 真っただ中でした。
同室の女子連中三人
どうでもイイ世間話すら
妙にテンション上がって
長々と意気投合?
されど
ご年配な同調者わらわら より
家のツッコミ担当役の娘の方が
ありがたい……と 苦笑してるよぅでは
アカンかなぁ~

このワタシは
ジブンジシンのコトだけで
いっぱいいっぱい の
ぎゅうぎゅう
このワタシが体感している以上に
彼等の時は早く過ぎてゆく
ドコのダレにも言えないコトが
どんどん増えて積もってゆく
とっくの昔に止まってしまってるのに
どうして放って置いて
くれないのだろうか
もう既に壊れてしまっているのに
どうして傷付けようと
するのだろうか
多数決と言う名のもとの
彼等のルールによって
このワタシは 更なる闇へ
葬りさられるしかないのだろうか
彼等…地球人達の考える事はワカラナイ

※Android携帯からの投稿
土曜日の病院通い の途中か
買い物 の途中か
たらたら と 今 できる事だけ
選ばなければならない日々
帰る場所は 在れども
ただ消費するばかりの
喪失してしまった20年間は
もう 戻らない
自分に嘘を ついてまで
騙し騙し生きるのは
もう 止めても エエよね。。

