
親愛なるブルース・リー(李小龍)師匠の銅像が4年ぶりにお披露目されましたね!!今なお全世界で絶大な人気且つブルース・リーを師と仰ぐ崇拝者は限りない!!何を隠そう!!かく言うハリーとて、リーからの恩恵は計り知れない。



それと彼しか発する事の出来ない怪鳥音と呼ばれる叫び声がやはり多くのファンを魅了していますね。ハリーも中学生の頃、ヌンチャクを作ったり巻き藁で正拳突きの特訓したり??もう皆さんもご存知のハリー流ハイジャンプキックも元を辿れば、ブルース・リー師匠の影響からです!!

肉体改造も試みましたが、なかなか広背筋までは、あの素晴らしい彼のような痩せてはいるけど、しなやかで美しい肉体美??までは程遠かったですね。ボディビルダーの筋肉の付き方とは違い、例えば相手との実戦を想定して脇腹や背中肩回りを中心に必要な部分のみ磨きをかけたあの肉体が完成したのです。


マラソンやトレランでは、足腰は元より、上半身の筋肉もある程度強化する必要があるでしょう。ハリーも時々、指立て伏せや横蹴りの練習をしています。横に蹴った足を一旦停止して素早く引き戻す訓練です。


彼独自の武道・ジークンドー(截拳道)哲学はもともと中国武術の詠春拳を基本として、それにリーが世界の格闘武術の長所を取り入れて合理的な格闘技として今日のマーシャルアーツの先駆けとなった功績は大きい。
★截拳道の源流
詠春拳を基本とした振藩功夫。また、ボクシング、キックボクシング、フェンシング、サバット、柔道、空手道、跆拳道、レスリングなど、様々な武道・武術・格闘技を参考にしている。
詠春拳を基本とした振藩功夫。また、ボクシング、キックボクシング、フェンシング、サバット、柔道、空手道、跆拳道、レスリングなど、様々な武道・武術・格闘技を参考にしている。