猫のアルフォンス -223ページ目

新ノ介

ボクがうまれるずっとまえ
しろいおおきなネコがいたらしいにゃ
どんなネコだったのかにゃ、なにたべてたのかにゃ
 
 
10年前までウチにいた新ノ介…。


真っ白だけど、ヒマラヤン。
 


圧倒的な存在感と縄張力で、亡くなってからもなお、他の猫達がウチの敷地に入ることはなく、遠くから家の中を覗き込んで、新ノ介が出てくるのを待つ日が続いた…。
 

 
ありがとぅ、新ノ介…

かっこいーの

ヒモをつけられる イヌ用のをつけてるの
ネコにはちょっと大きいのだけど かっこいーの
 

おどりたいーの

ぢめんでゴロンゴロンするのスキ!
 
しかも頭から倒れ込んで寝転がるので、地面に頭ぶつけて「ごつっ!」ってなってます。