猫のアルフォンス -155ページ目

りんごいーぱぃ

 
従姉妹宅でiBook勢揃い
 
右は従妹の甥5歳
自分でiTunes開いて曲聞いてます
 
保育園でも行事の連絡や
名簿がファイルで送られるので
親はたいへん
 
従姉の姪(持ち主)
「黒執事」の画像を転送してます
 
久しぶりに従妹に会って話が弾む…
 
従妹
「シーに甥連れて行った時の写真 これ誰だと思う?」

「さぁ 帽子かぶった兄さんにしか見えん…」
従妹
「ハイド…」

「まじ! それで人だかりになってんだ!」
従妹
「いやそれは こっちにピノキオがいたから 誰も気付いてなかったよ」

「それにしても 子供かわいいなぁ 甥と結婚させれば!ゲラゲラ」
従妹
「ばかねぇ 男の子だよ」

「げ! 目元なんか親父にソックリだけど ホンマに女の子みたい」
 
従妹も 元 hydeist
こんな所で お互いに子供を連れてなんてね
ホンマに夢の国やね…
 

かうぼーぃなーの

 
ぴぉりん とったどぉー
 
 
びゆーん
 
アルルの走り方
すごくかわいぃーです
 
顔を洗おうとかがんだら
アルルが背中に乗ってきました
 
シッポで頭をペシペシします
 
シッポで触れてくるのは
猫の愛情表現らしいですが
なんか 違うような気がします…
 
はいよー しるばー
ろーれん ろーれん ろーれん♪
 
ローハイドは
俺らの親の世代の名西部劇
若かりし日のクリント・イーストウッド
ローハイドとは
カウボーイが馬に乗る時に腰下に着ける
風よけ泥よけの革の
エプロンみたいの
 
 
今日は新宿で
松竹の若手ライブ
ポニーコイトゥ
カノンがゲストでしたが
ハモりで叫んではいませんでした
 

はなたわかんせー

 
金曜は渋谷で松竹のライブ
だいなほが上のクラスに昇格といぅ
記念すべきライブでした
正々堂々漫才
 
 
 
そのあとヒルズへ姉貴を迎えに
ちょうど照明のセッティングが
終わったとこでした
 
シンプルだけど
いぃ感じです
この時はまだパーテションで囲まれてますが
それももぅ取り払われて
今は夜景と一緒に見られるはずです
 
ぜひ彼氏彼女といらしてください
ちなみに展望台の入場料は
1500円 24時まで
25日は 25時までやってるそうです