バイオリン体験 ご報告!
2 0120619
無事、みとちゃんの紹介でバイオリン体験終了しました!
yunaは、もうバイオリン一色、ピアノ体験はどこへいったやら・・・
早くやりたい!とのこと。
高い月謝だけど・・・・娘のため、3肌くらいは脱いじゃいます。。
みとちゃんと一緒のバイオリン教室へまいります
NHKスペシャル 虐待
芥川賞作家の柳女史の公開カウンセリングが
NHKスペシャルで放送されてました。
余計なお世話かもしれないけど・・・・
私が「あの息子」の立場だったらたまんないだろうなあ~
顔さえモザイクかかってたけど
鎌倉とか・・・体型とか・・・・
いろいろ、特定できる材料はばっちり放映されていたし、
ブログ読む限りでは知能高そうだし・・・
自分であのテレビ見たら・・・・どう思うのかな???
【AIR HARASSMENT】エアハラスメント
エアハラスメントとは何か?
戦後70年。
その実態を明らかにする時がきた!
と思っております。
閉塞感が支配し、厭世的な風潮が蔓延り、
覚悟なき世論が跋扈する世俗の中で
自殺者3万人は何を意味するのか?
その本質のさらに本質を明確な言葉で
語りたいと思います。
今日本は、戦時下といって過言ではないのです。
他国との戦争ではありません。
いううなれば、精神戦争配下といえるのです。
戦時下における危機的状況が日本人の精神に
おきているのです。
いわば
””””” エモーショナル ウオー”””””””””
です!
戦死の代わりに・・・・自殺があります。
自殺まで行かなくても・・・・・・
すさまじい人間性の破壊は確実におきています。
それは、組織の中でおきています。
会社をはじめとする、ありとあらゆる組織のなかでおきています。
セクハラがありました、パワハラがありました。
けれど、もっともっと源泉の部分。
なぜ、人はハラスメントという凶器(狂気)にむかうのか?
そのメカニズムを掘り下げた「世界で始めての書」である
と自負しております。
この書が他の書と異なるところ、「解決ハウトウ」のページが
ございません。
では、ハラスメントの解決はしないのか?
いえ、そうではありません。
まず、知ってください、いえ、知るだけでいいのです。
そのメカニズムを知ることにより・・・・・
さらに、そのメカニズムを明確な言葉で定義付けすることにより
解決に導けると確信しております。
過日、企業人事担当者の集まりではじめて発表しました。
その反響の大きいこと。
「よくぞ、言ってくれた!」
「(きたるべき未来を想像して)ゾクゾクしました!」
「しびれましたあああ!」
といった感想が突き刺さるように跳ね返ってきました。
それで、この執筆の動機になっているわけです。
本当に戦後70年を経た、今このときなのです。
このタイミングを逃すと、また半世紀その実態を知る機会
を逃してしまうばかりか・・・・・
自殺者の歯止めはますます抑制がきかない状況が
うまれます。
かくいう私も企業の中でエアハラの真っ只中におります。
可能な限り、実況レポートもまじえて書きました。
どうぞお読みください!
