
昔の景色はこんな感じだったのでしょう。
何か風情があっていいですね!
まずは「川崎・砂子の里資料館」に入りました。
東海道川崎宿の真ん中にある資料館。
浮世絵を中心に企画展示されています。
無料で見学出来ます。

しばらく歩いたところに、「東海道かわさき宿交流館」
があります。

入ると直ぐに、畳の間が・・・

何故か気分が落ち着きますよ。

川崎宿の模型ですが、当時に描かれた地図(下)と
道の形状がほとんど一致しているそうです。
昔の人の知恵には驚かされますね。

家並みは街道沿いだけで、他は田んぼ・畑・野原といった
感じです。
そのまま東京方面に向かうと多摩川にぶつかります。
ここは、「六郷の船着場渡し舟」が有ったところで、
この川を渡って江戸に入ったそうです。

今は「六郷の渡しの碑」が建てられています。

川崎宿は如何でしたか?
平坦で真っ直ぐに伸びているのでとても歩きやすいと
思います。
機会がありましたら、歩いてみて下さい。
以上、「川崎のまちあるき」のお知らせでした。
からのお知らせでした。
CAD・設計派遣の専門会社からのお知らせです。
随時、求人を募集しています。
エントリーがとても簡単なスマートフォンサイトALNET
アルネットを是非、ご利用下さい。







