今週で2025年が終わり、2026年が始まります。早いですね。

私は今日まで勤務、年始5から勤務。短いお休みです。

 

娘は、冬休みに入って、やっと受験生になった感じがします(遅っ)。

塾の先生の言うことも、素直に聞くようになったような…。

ただ、相当な負担感はあるようで、「早く終わってほしい」と言っています。

頑張っているからこそ。

きっと2026年組、みんな同じ思いで頑張っているはず。

 

毎日1年分ずつ過去問を進めていますが、数学ばかり解きたがります。

そして、国語を避ける…満遍なくやってほしいのだけど。

暗記パンが欲しいそうです。

 

出願&入金手続きは4校済み、都立も念のため登録だけ済ませました。

志望理由も、塾の先生が添削してくださるとのことで、絶賛考え中です。

学校で何ら要職に就いていない娘は、何が書けるのだろうか。

 

これまで塾代も受験料も私が払い、入学手続き費用も私が準備しています。

今さらなんですが、それなりの金額を準備しておく必要がありそうだし、

結果次第では、入学金数十万を捨てることになりそう。

 

珍しく、主人が「内部進学しないことで確定したのか?」と聞いてきたので、

内部進学試験には出願しなかったし、受験の出願も始まっていると話したら、

「受験料も入学費用も出す」と言ってくれました。ありがたい。

 

娘のことは、主人にも報告はしていたものの、私一人で背負ってると思ってた。

でも、主人なりに気にかけてくれていたよう。

本音は、たぶん内部進学して欲しかったんじゃないかと思うけど、

「内部進学できるんだったら、したほうがいいんじゃないか?」とは言ったものの、

それ以上は口を出してこなかった。

興味がないのかと思ってたけど、娘の意思を尊重してくれたんだろう。