今日もシラスを食べました。
シラスを食べたときの楽しみっていうのは、シラスの群れの中に紛れてる他の種族の幼生を探すことです。
今日も見つけました( ◞・౪・)◞
甲殻類の幼生と思しき謎の生き物たち。
ほかの地域、また季節によって、タコの赤ちゃんが入っていたりと、シラスハントはとても楽しいです。
人差し指と大きさ比較。
6歳の時に学研の付録でついてきたマイクロスコープで見ていきたいと思います。
私の物持ちの良さ。笑
海老の赤ちゃんでした…
しかし、どの幼生も目がクリクリでございます。
動物の赤ちゃんは目がクリクリでとっても可愛いですけど、あれは、生きていくために可愛いんですよね。
それと同様に、こんなに小さな甲殻類の幼生でも、可愛くある必要があるんですかね?
魚や甲殻類にも可愛らしいものに愛情を注ぎたいと思う本能があるのでしょうか
不思議~(´ . .̫ . `)
それにしても、こんなに赤ちゃんが入っているということは、甲殻類とか、タコとか魚とか関係なく幼生は固まって暮らしてるんですかね?
不思議~(´ . .̫ . `)
クリスマスイブでしたが、クリスマスっぽくないブログになりました。すいません。
20歳になってもこんなことやってる自分。笑
シラスハントは楽しいですけど、
網に掛かる赤ちゃんが減りますように!
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