ツーリングにはアストンマーティンで!
夏真っ盛りの気温36度以上の中、お誘い頂きツーリングに行ってきました。
今回の相棒はこれ!
会う人会う人みんなに
「エアコン付いているの?」
もちろん付いてますよ!
しっかり効くのですが、さくがに炎天下の渋滞時には・・・
でも水温も安定してて、走りにまったく問題なし!
今回のツーリングには120台ものスーパーカーが集まりました。
アストンマーティンってスーパーカー?
確かに今のモデルはスーパーカーですよね!

待ち合わせの高速道路のパーキングでは乗ってきた人以外でもたくさんの人が足を止めてます。

さすがにこれだけ台数が集まると圧巻です。
「ランボルギーニのお尻とフェラーリのお尻」

マクラーレンメルセデスSLRのお尻!
それもクーペとロードスター!

道中はアストンマーティンと一緒に走りました。
前を走るのは「アストンマーティンDB9 ヴォランテ」でその前に居るのは「アストンマーティンV12ヴァンテージ」
皆さん礼儀正しくて、こんな風に安全運転で目的地まで向かうんです。

高速を下りてこんなに詰まっても、水温は問題なく安心してドライブできます!

帰りは隣に住んでいるロータスと一緒に帰ってきたのですが、写真が無くてすみません。
「ランボルギーニ カウンタック アニバーサリー」も後ろからに見ると凄く無骨で男っぽい車です。
確かリアタイヤ「335/50-15」のサイズだったと思いますが、後ろから見ているとペール缶が回っているかのような迫力で感動すら覚えます。
そんなこんなで久しぶりに「アストンマーティンV8ヴァンテージ」で出かけた約150kmほどのツーリングですが、炎天下の中どうなる事かと思って出発した物の、帰りの渋滞で若干パーコレーション気味にはなったくらいで気になるようなことはまったく無かったです。
パーコレーションも想定の範囲内でしたので、帰りの高速に乗る前にガソリンを給油し、ガソリンタンクにリターンしてくるガソリンの温度を冷やすのが大事。
フューエルクーラーが付いている車ならエアコンは必ず!って感じですが、この車にはまだ付く前なのでガソリンを冷やす方法は無いんです。
どんな状況でも走れなければ車としては寂しいので、ここまでのメンテナンスは常に心がけて行きたいですよね。
やっぱり「アストンマーティン」が大好きなんだなぁって実感した日でした。
No ASTON MARTIN No Life !

