君へ...
見てくれれば良いなって....
アタシの机にはさ、
まだあの頃のアタシらが居るの。
嬉しそうに“USJ”に行って馬鹿やってる五人が居るの。
その頃にはもぅ
戻れませんか?
その頃から嫌いでしたか?
なら凄い無理させちゃったね。
約一年....
いっぱい、
いっぱい、
無理して
君は僕に笑いかけてくれてたのー?
僕は人を傷つけるのは得意で
なのに
まったく人を支えられないんだよ。
けど君はある夜言ってくれた
「君は吐く毒でさえ優しい」
って....
君は優しい。
だから僕を支えてくれてたんだね。
泣かない僕を
泣かせてくれてたのは
何時も君。
僕は君に何かしてあげられたー…??
無力だった
泣かせてあげる事も出来なくて
支える事も出来なくて
笑わせる事も出来ない
嗚呼....
何て無力。
嗚呼....
何て愚か。
御免ね。
あれだけ酷い事書かれて
これ程君と離れても
まだ君が好き。
まだ君と笑いたい。
まだ君の傍に居たい。
まだ君の話しを聞きたい。
まだ君に話したい。
まだ君と行きたい場所がある。
まだ君と歩きたい日々がある。
また君と遊びたい。
また君と眠れない夜を話したい。
また君と見たい景色がある。
まだ君に見せたい世界がある。
君と、君と、君と.....
言い出したら聞かない
僕の自己中な性格。
治したいな。
君と......
僕ね、報告しなきゃならない事があるんだ....
“切らなくなったよ”
“素直に泣けるようになったよ”
未だ一人で歩けないケド
君に謝らなきゃいけない事がある。
僕は君とのメールが未だ消せない。
一通も....一通も消せないの。
どんなに他の人に優しい言葉投げられても
メールは開けないケド
削除のボタンは絶対押せないんだ。
御免ね、嘘つきな僕。
ケド君に話したのは真実。
吐いた毒も綴った言葉も嘘はないよ。
君を信じてました。
人を信じる事が出来なかった僕が
君を信じられたんだよ。
ねぇ....幾ら言っても足りない
「御免なさい。」
と
「有り難う。」
僕が思うのは間違いかもしれないケド
「戻りたい。」
君が好きだから。
未だ忘れてないって
未だ吹っ切ってないって
信じて良いの??
“戻りたい”って君も思ってるの??
未だ僕のメール待っててくれてるの??
また話せるの??
僕のエゴかもだけど、
また戻れるの??
見てくれてますか?
僕が怖いですか?
僕はもぅ怖くない。
もぅ一度.....
....
御免ね。
.
アタシの机にはさ、
まだあの頃のアタシらが居るの。
嬉しそうに“USJ”に行って馬鹿やってる五人が居るの。
その頃にはもぅ
戻れませんか?
その頃から嫌いでしたか?
なら凄い無理させちゃったね。
約一年....
いっぱい、
いっぱい、
無理して
君は僕に笑いかけてくれてたのー?
僕は人を傷つけるのは得意で
なのに
まったく人を支えられないんだよ。
けど君はある夜言ってくれた
「君は吐く毒でさえ優しい」
って....
君は優しい。
だから僕を支えてくれてたんだね。
泣かない僕を
泣かせてくれてたのは
何時も君。
僕は君に何かしてあげられたー…??
無力だった
泣かせてあげる事も出来なくて
支える事も出来なくて
笑わせる事も出来ない
嗚呼....
何て無力。
嗚呼....
何て愚か。
御免ね。
あれだけ酷い事書かれて
これ程君と離れても
まだ君が好き。
まだ君と笑いたい。
まだ君の傍に居たい。
まだ君の話しを聞きたい。
まだ君に話したい。
まだ君と行きたい場所がある。
まだ君と歩きたい日々がある。
また君と遊びたい。
また君と眠れない夜を話したい。
また君と見たい景色がある。
まだ君に見せたい世界がある。
君と、君と、君と.....
言い出したら聞かない
僕の自己中な性格。
治したいな。
君と......
僕ね、報告しなきゃならない事があるんだ....
“切らなくなったよ”
“素直に泣けるようになったよ”
未だ一人で歩けないケド
君に謝らなきゃいけない事がある。
僕は君とのメールが未だ消せない。
一通も....一通も消せないの。
どんなに他の人に優しい言葉投げられても
メールは開けないケド
削除のボタンは絶対押せないんだ。
御免ね、嘘つきな僕。
ケド君に話したのは真実。
吐いた毒も綴った言葉も嘘はないよ。
君を信じてました。
人を信じる事が出来なかった僕が
君を信じられたんだよ。
ねぇ....幾ら言っても足りない
「御免なさい。」
と
「有り難う。」
僕が思うのは間違いかもしれないケド
「戻りたい。」
君が好きだから。
未だ忘れてないって
未だ吹っ切ってないって
信じて良いの??
“戻りたい”って君も思ってるの??
未だ僕のメール待っててくれてるの??
また話せるの??
僕のエゴかもだけど、
また戻れるの??
見てくれてますか?
僕が怖いですか?
僕はもぅ怖くない。
もぅ一度.....
....
御免ね。
.

