”名前のない犬 この声が世界へ届け”『名前のない犬』という絵本。当時 小学2年生の男の子が、夏休みの自由研究に描いたそうです。お家に迎えた保護犬のことと、悲惨な繁殖犬達のこと。少年の純粋な優しい気持ちが伝わって来ました。日本のペット産業、早く変わって欲しい・・・。