連投すみません。
タイトルは実親から12月末に言われた言葉です。
私という存在は
この先一生独身でいて、
定年退職したら、すぐ地元に帰ってきて実親達の面倒を見ろと。
この話が原因で、
彼ともう2度と人生が交わらず、
人生が分かれてしまうのならば、
今後の事は決めています。
私は私の行きたい場所で
人生を終えたい場所で
幕を閉じます。
実親はいつ居なくなっても、もう良い。
面倒なんて誰がみるか、野垂れ死ね。
実子に『今後独身でいろ』と
人の人生を操作しようとする、この発言自体が人権侵害だ。
実親にこういう仕打ちを受けている人間が居ることを世間に発信して、
他人からは見えない、家庭内の家族関係で苦しんでることを全て暴露してやる。
40年位彼等の虚栄心で人生を操作されてきた。
今傍にいる彼を得られないなら、
仲を引き裂いた親は全員居なくなっていい。
私は生きようと思えるところまで、
独りで生きていく。
もし、生まれ変われるなら、
虚栄心や自己中心とは真逆の家庭で今度こそ幸せになりたい。
それが叶わないならば、
人間ではなく、石や植物になって生命を全うしたい。