君と僕いつでも君の笑顔は そばにあって いつでも隣に君が いたはずなのに でもそれは 僕に向けられたものでは なかったんだよね だから今君は 僕の隣には いないんだよね 悲しくても苦しくても それが現実だから 僕には受け止めることしか 出来ないだろう きっとまた 帰ってくるんじゃないかって 考えてしまう自分が 馬鹿だと改めて思う でも君がたとえ僕を 忘れてしまっても 僕は君を忘れることなど 出来やしないのだから だから僕は僕である限り 君の帰りを待つよ 君の笑顔を忘れない