SMAPに愛を捧げる魂が共鳴している
12/30 朝日新聞の広告を見て、涙が出ました。SMAPへの愛が溢れ出ていた。新聞を見て、泣いたのは、人生で初めてだ。ネットを見ると、リアルタイムに動く文字。新聞広告に名前がなくともネット上にもSMAPへの愛に溢れている人がたくさんいる。舞祭組の「道しるべ」の歌詞。中居くんへのラブレター以外の何者でもないだろう。文字が人を感動させている。だけど、その根本にあるものは、魂。その魂が共鳴している姿を見て私は感動せずにいられない。朝日新聞の広告。今回集まった資金では、あの量の広告は難しかったと思う。でもそこは、朝日新聞の心意気、もあったのでしょう。私が目にしたもののすべては、SMAPに愛を捧げる魂が共鳴した結果。世の中は、目に見えるもの目に見えないもので出来ている。魂は目に見えないけれどこんなに強くSMAPに愛を捧げる魂が共鳴していると分かる。こんなこと、人生で初めてだ。国民栄誉賞の目的が「広く国民に敬愛され、社会に明るい希望を与えることに顕著な業績があったものについて、その栄誉を讃えること」ならば間違いなくSMAPは国民栄誉賞に値する。私は、今日の感動を一生忘れることはないだろう。愛を込めて心からありがとうSMAP。