久々のブログ(日記)になります。
昨年(2011年)の10/30に3度目の移植をしてきました。
前回採卵した卵ちゃん(たった1つの胚盤胞)のお迎えでした。
移植当日、担当のN先生はお休みの日だったようで院長先生の移植になりました。
今回の移植は2度目のホルモン補充周期で自己注射も有りで望みました。
移植は無事に終わり院長から次回来院日を告げられその日の診察は終わりました。
移植後その足でいつも通っている鍼灸へ。
鍼灸後はオリジン弁当を旦那と購入して帰宅し直ぐに寝ました
移植後の生活は全く普段通り。
どちらかと言うと月初だったので仕事でバタバタな毎日でした。
1週間後、指定された来院日に旦那と2人で行きました。
着床障害の検査をしてもらう話と今後の治療について話す為に2人でクリニックに向かいました。
診察室へ呼ばれると院長の横にもう1人。
久々に会ったN病院のI先生でした。
去年の春に夢クリから紹介されて卵管の手術をしてくれた先生でした。
そっちに気をとられていたら院長から淡々と説明が始まってました
院長の手元にあったホルモン値の紙を見るとβhcg0
悲しさにも慣れたように自分の気持ちを落ち着かせようとしてたら院長から「妊娠してますよ」の言葉が。
それでも訳が解らず「エッ
」って聞き返すとホルモン値の事や注射の話が始まってました
旦那は全く気付いてなかったみたいで私が「着床したって」と言った言葉で理解したようでした
院長と院長の横に居たI先生に何度もお礼を言いその後の事はあまり覚えてません。
処置室で
を受けながら看護婦さんにホルモン値を聞くとβhcgが26との事でした。
判定日から5日おきに黄体ホルモンの
が始まりました。
筋肉
なので正直痛いです。
5日おきの通院で仕事も早退や遅刻と職場には迷惑を掛けましたが無事にクリニックを卒業する事が出来ました。
クリニックを卒業してもまだ毎日不安でいっぱいです。
に行く度に出血してるんじゃないかビクビクしてます。幸い悪阻もなく逆に過食症のように食べ続けていたらぶくぶく太りベスト体重より4キロも増加
ヤバ過ぎる
色々考えると不安は募るばかりですがなんとか5ヵ月を迎える事が出来ました。
5ヵ月を迎えられたらブログを書こうと思っていました。
お腹の赤ちゃんが無事に成長してくれるよう願いを込めて今後も日記(ブログ)快適いきたいと思います。
辞めちゃった仲良しの子がお産で実家帰るから臨月の彼女と会ってきた