私が取っている講座は比較的ジャンルが似通っているなーと感じることが最近多々ある。


まあ当たり前か。
私が学びたいことだから。


そんな中でよく出てくるのが、アル・ゴアの『不都合な真実』。




タイトルはしょっちゅう耳にしてたけど、先日やっとDVDを見れた。
半分しか見られなかったけど












きゅんとすることなんて
もうしばらくないだろうって思ってたけど


意識したのはいつだろうか
あの時は皆の中の一員で
あの時は偶然隣だっただけで
やはりあの時だろうか、
異国の話をした時
もっと話したいって

今その時の場所に偶々いるのだけれども



それであの笑顔で
自由人で
お揃いじゃんって言われて
1人でいて
ナイスチョイスって言われて
こっち来て見せてくれて
近くて
一発で勝ってあの笑顔で
気付いたら1人で寝てて







でも
姉さんの話聞いて
私が好きになる相手ではない
うんそうだ
恋愛なんて面倒だ
そうだったそうだった
私には必要ない
頑張って姉さんって









不都合な真実、
ここに封印。


さんきゅー
りとるきゅんきゅん





読みました、告白。



何度か心臓にきた

なんかね
皆の告白が自分に対して言われてるみたいで
どうしよう







湊さんの想像力創造力感性表現力敬います
いや疑います、素晴らし過ぎて。
なんなの、見破ってるの?
結論出てるの?






人間頑張っていこう:)

このエベレスト並に高いプライドとともに;)
子どもの様に泣き喚く
理由分からぬまま





落ち着いて
何も悪いことはない

泣きたい時は泣けばいい
目一杯喚けばいい

黒い涙を流して



黒いものを曝け出して















何も間違ってはいない

目が怖いだけだろう
評価が怖いだけだろう
嫌になったんだろう






それが正しいんだよ
そのままでいいんだよ

そのままでいて下さい
そのままで。



















羨ましい。