色々なモノの見方や、知りたがり方が変わって来ている事に楽しさを感じています。
季節、色、形、月の満ち欠け…など
それは、それは、占いが生活に取り入れ易く密着していて、世の中や知らない人の裏側~みたいな事までが分かるツールになったり、何か起こった時にヒントをくれたりする有り難みを覚える経験をするからではないかなぁ~と思ったりして

師匠のお店(はこにわプレート)の夜の部お手伝いが終わって、片付けして帰宅すると深夜を回り翌日になっています

今日のはこにわプレート夜の部では、素敵な鑑定の先生方とのお喋りもありで…
そんな夜は、「もっと知識と経験が欲しいっ‼︎」と頭が欲張りモードになります。
深夜の炭水化物
ゲットと共に、ムック本もゲット~
ゲットと共に、ムック本もゲット~で、巻末にあったページが二十四節気と七十二候。
昨日…8月3日は、二十四節気の大暑にあって、七十二候で「大雨時行」(たいうときどきにふる)という日でした。
意味は、時として大雨が降る。
実際のお天気で、予期せずゲリラ豪雨が~
なんて事は無かったけれど、

なんて事は無かったけれど、ザーッと降り出した雨に傘を差すタイミングも逃し、途中
ゴロ⁈と思っているうちに…
ゴロ⁈と思っているうちに…あれっ⁉︎止んでる
みたいな事がありました

みたいな事がありました
そうかぁ~
そういう空模様…いや心模様の日であったのも納得な季節を生きたという実感をして、二十四節気も七十二候も少しずつ覚えて行けます様に…
得られ方のカタチは変わっても、修行の路は続くのだ~
開運予報士®修業中
Aloha & Mahalo Kikaha 

