2020.3.7
18w1d
今日はお顔の前におてて
可愛い
胎児スクリーニング検査も問題なし
先生、いきなりスクリーニング始めるからビックリする
心の準備がいるのに…笑
エコーも先生がどこ見てるかわかるし、異常がないかドキドキ
とりあえず何もなくてひと安心
この日は初めて母と健診に行きました
最新のエコーに感動しっぱなし
先生も丁寧に母へ説明してくれてたのでありがたかったです
赤ちゃんが産まれると母乳育児が始まります🤱
ただ、この母乳育児…
苦戦する人は苦戦します
大体のママがイメージしてたのと違います
と話されます。
いろんな乳頭・乳房の形、大きさ、赤ちゃんの吸い方、個性などがあります。
赤ちゃんの吸い方や個性、赤ちゃんに自分の乳頭や乳房が合うのかなどは産まれてきてみないとわからないので、イメージ通りの母乳育児が出来る人は少ないです。
なので、赤ちゃんが産まれてきてすぐにお乳が吸えるように妊娠中から乳頭・乳房の準備をしておくことが大切です。
妊娠中から準備をしておくことで、少しでも赤ちゃんが吸いやすいお乳となり、スムーズに母乳育児が始められると思います。
どんなお手入れが必要かというと…
乳頭が硬いと赤ちゃんは吸いづらいです。また、乳頭が短いと赤ちゃんの舌が乳頭に絡まらず、お乳が吸えません。そして、赤ちゃんがお乳を吸う刺激に耐えられる乳頭をつくります。
お風呂の時などに乳頭をマッサージしてあげてください。
ただ、お腹が張る時はやめてください。
乳頭を刺激すると、子宮は収縮するのでお腹が張りやすくなります。
陥没乳頭や短乳頭の方はこのプチパッドをお勧めします。
装着しておくことで、乳頭を吸引し突出させてくれます。
乳輪と乳房の境界部分に乳腺が密集しています。
赤ちゃんにお乳を飲ませる時は乳輪が隠れるくらいまでくわえさせます。
乳頭だけくわえさせると、痛いだけ
になります。
また硬い乳輪は、赤ちゃんの小さなお口では滑ってくわえにくかったり、お乳を吸うのにかなりのチカラが必要になります。
赤ちゃんがフワフワな乳輪をくわえられるよう妊娠中から準備をしておきましょう。
乳頭には汚れが溜まりやすいと言われています。
白い膜のような汚れや皮脂が付いていたりします。
入船を汚れが塞いでいては、乳汁が分泌されません。
なので、お風呂の時などに乳頭をきれいにしておきましょう。ボディーソープで優しく洗う程度で大丈夫です🙆♀️
乳頭のお手入れでオススメ
これはめちゃくちゃいいです。
妊娠中から乳頭マッサージの時に塗っておくことで、かなり乳頭・乳輪が柔らかくなります。
産後も、乳頭をキズから守ってくれます。
実際、わたしも乳頭は短めでした
ほんと乳頭は小豆みたいな感じ
ただ、妊娠中から引っ張ったり柔らかくしておくことで、産後はスムーズに母乳育児を始めることができました
赤ちゃんに吸われていると、そのうち乳頭も長く大きくなってくるので、ほんと母乳育児ははじめが肝心です
人間は哺乳類なので、赤ちゃんはお乳がもらえて当たり前というスタンスで産まれてきます
産後の赤ちゃんのためにも妊娠中から準備を始めましょう
