メタルフォースは砕けない

メタルフォースは砕けない

メタルフォースのアークス活動を書き留めているブログです。

Amebaでブログを始めよう!

いやはや、いつの間にか2015年も終わりになっていました。

実は四月辺り?から別のSNSに拠点を移しておりまして、それで更新が途絶えていました。

このブログも、できれば有効活用していきたいですね。


今のメタルフォースの近況、ちょっとだけ見せておきます。




マイキャラが一列にずらっ。

これ、ゲーム中で出してるわけでなくて、画像合成用ルームグッズの「グリーン撮影ブース」(背景が緑一色で透過できるSSが撮れるようになるスクリーン)というものを活用し、一人ひとり撮っています。


プレイしてる方なら唸るようなレアリティの武器が並んでますね。まぁ、それを目標に下半期は頑張っておりましたので。

EP4に入る前に、一度詳しく書いておきますね。また後ほどに。


今年一年、一緒に遊んでくださりありがとうございました。

お世話になった方は数知れず。感謝の限りです。


来年もまた、私たちをよろしくお願い致します。

それでは。よいお年を。


「ゲームと向き合うとは、難しいものですね……」



「びびっ!なんかきた!」


「アイエッ!デンパ!?デンパゾクセイナンデ!?」


「ええ、この子は……時々、自分の知り得ないようなこと等を、天の声のように受信するんですよ」



「なんたる面妖!」


{イヴミーヌ=サン、それはもしや失くしている記憶のモドリ案件では?}


{しかし七歳より前の出来事にしては妙な部分もありますので……}


「ふぅー」




「はじめてのゲームをおぼえてますか?


 むちゅうになれたものでしたか?


 やりかたはじぶんでおぼえましたか?


 ひとりであそんだものでしたか?


 ……いっしょにあそんだなかまたちは、いまもおぼえてますか?


 いっしょにがんばってクリアしたものはありますか?


 ライバルだったアイツとはずっとなかよしですか?


 そういうの みんな、たのしかったね」





「……スン」


「ハルちゃん…………泣かないで」



「ええい、泣くでない!」



「ヒクッ」



「泣ぁーくで ンぬァァいィッ!」(CV:若本)


「ハコさん!?」


「それが真実だとしても、それは悲しいことではない……


 過去ではない、これから始められることなのだ


 これから始まることなのだ!」


「始まるの?」



「ソウダ。無論、それを善しとしない相手では始まりもしないが……


 ゲームを進めることが目的ではない。


 ましてやゲームの中で強がることが目的ではない。


 時には一人で静かに、時には人と共に、楽しく遊ぶことが心の中にあれば、いつだって日々は豊かになっていくのだ」


「うん……わかった!」


「……ハコさん、その、ありがとうございます」


「ガハハ… 『自分の道を決める』 『絆もつなぐ』
 「両方」やらなくっちゃあならないってのが「マネージャー」のつらいところですな」


「ええ……でも、このメタルフォースには、正しいと信じる夢があります

 ……覚悟はできています」





こんばんは。

言いたいことの大半は先の茶番で済んだと思います。

が、このままでは大の大人が痛いことやってるままなので、しばし文章での語りを。



電波の元ネタは、「勇者のくせになまいきだ:3D」のラスボス「****」(名前が未入力で、その正体は勇者としてのプレイヤーの分身プレイヤーが思い描く理想の勇者、もしくは全ての勇者の可能性の象徴等の説がある)

というキャラからのメッセージより。


一方でそのゲームには、「ああああ」というヤッツケ名前のくせにメチャクチャ強い勇者が存在します。

このゲームは一貫してゲーム内の勇者と魔物の生き様を映しており、

ファンの間では、彼らの違いが、


愛情もへったくれもなく、ただゲームを攻略することが全てと強いられた勇者」である「ああああ」


対して、「『どんな世界が待っているのだろう』の言葉と共に登場し、これから面白いこと、楽しいこと、くだらないこと、しょうもないこと、乗り越えていく壁、感動の物語、その全てが始まっていく勇者」の「****」


であり、この両者は対になる存在と認識されています。



作品自体はちょっとレトロな雰囲気で、世界観をプレイヤーの解釈が補完するような大雑把さであるものの、だからこそ彼らの対比が、ゲームを遊ぶプレイヤーたちへの問いかけであるとも言われています。

ニヤリとするド直球のメタ発言も多いですが(笑)


気になったら検索してどうぞ。

ただし「****」は検索ワードで弾かれることがあるので、その場合は「勇者のくせに アスタリスク」などで。発音できないのでそう呼ばれてます。



あとはジョジョネタを少々。

知らない人にもジョジョラーにも「?」と思わせないネタを挟むのは難しいですね。





さて、ここからはしばし私語りになります。

このタイミングで書くのか、と思う方がいらっしゃるかもしれませんが…

今ここでなければ、書く機会は二度と無いかもしれませんので。




私はPSO2で時折、狂人じみたソロプレイや採算度外視な野良プレイを敢行しています。

交流の多い方は、しばしばその活動を目にしたことがあると思います。


そういったプレイは自分に自信を与えてくれるものでした。

時間制限を除く並大抵の困難は自力で弾き返せる単騎戦闘力を、挑戦・実行を以って得てきました。



それでも私は、PTプレイに対して不安を持っていました。

ソロプレイヤーとしての実力は得られた。だがパーティーでの性質はどうだ?


ソロ以上の出来が求められ、PTで為すべきことができる前提で組まれたとき、自分は活躍できるのか?

もっとストレートに言うと、自分は報酬を狙うPTプレイで足手まといではないのか?



おおよそのプレイヤー共通の認識として、緊急クエストで得たいものは何より経験値とレアアイテムです。

不服ではなく、至極当たり前のことだと思います。

そんな皆さんへ、私が参加することによって邪魔をしているのではないか、と。


今思えば泥沼の思考でした。

しょうもないことで悩んでいたと思います。


ゲームを楽しく遊ぶことを訴える自分が、自己鍛錬を積むようにしてる理由は、第一に先の記事で書いた「ゲームとしてのスリルを求めているから」、そして第二は「ネットゲームの性質として、困難にぶつかった仲間の力になりたいから」でした。

そんな私が力になれないことは、一人相撲ながらも心苦しいことだったと思っています。



その考えが愚かだったと気づいたのは、つい最近でした。


奇しくも同じような悩み(まるで邪魔してるようで緊急に参加したくてもできない)を抱えていた子に対して、

「自分はあなたを邪魔だと思ったことは一切ない。あなたも周りの子も同じのはず」と言って聞かせ、その言葉がブーメランのように突き刺さりました。



相手をプレイ内容やパラメータ数値で見ていれば、思い通りにならないことを疎ましく思うこともありましょう。


しかし相手を人として見ていれば、その資質や能力が何であれ、いざ始まれば頑張っているのが分かると思います。


自分もそれでいいんだ、同じでいいんだと。

結果が野良と変わらなくても、それ以下の出来になったとしても、人並みでいいんだと。


その普通を気の許せる相手とやっていきたいんだと。

それが全てでした。




私はモンハンシリーズを過去に何作かプレイしています。


一緒にプレイする相手は時々会って遊ぶ友人です。

遊ぶついでの狩りというよりは、遊びの一環としてモンハンをやる感じですね。


狙ってる素材なんてありません。タマゴ運搬すらやります

むしろ、このクエストだるいよねー、もう一緒に済ませとくか、ぐらいのノリです。


集まってPTプレイをしてるとだいたいプレイが雑になります。

それはもう、効率PTなら怒られるようなことを平気でやってると思います。


些細なことにゲラゲラ笑いながら、荒くスリル満点のプレイを楽しませてもらってます。

激昂ラージャン相手にヒィヒィ言いながら突っ込んでいったり、空高くぶっ飛ばされたり……

先述のしょうもないこと、くだらないことを笑い楽しむというのは、こういう事を言うのだと思います。


そういうのが好きでたまらないのです。

そういう瞬間のためにゲーム技術を高めてるといっても過言ではありません。


仮に技術を高めたいものがあっても、その心から始まっていっていれば、道を違えることはないはず。

楽しむことが第一。

プレイ技術など楽しむための手段に過ぎないのです。



PSO2でも同じことはできると思います。

答えは出たので、今後はそのスタンスを貫いていくつもりです。

楽しむということをやってみせます。



思い出語りはこんなものでしょうか。





最後に。


実は、先の記事で語ったイメチェンでのテーマとは別に、メタルフォース各員にはキャラを作成した時に願った裏テーマが存在します。


イヴミーヌは「良心」。これから始まるゲームに対し何があっても良心を基準に判断していく、という心。


ハルリアは「純真」。ゲームを楽しむ心を忘れず、世界と共に生き生きしていくひとつの命。


バルトレイドは「忍耐」。心の中の不満に耐え、それを譲り合いの精神につなげる紳士さ。


ハーリナは「信頼」。これまでの自分を信じ、培ってきた絆を信じていく迷いなき勇姿。


ガガンは「豪快」。些細な事を気にせず、物事の本質を正しい方向に導いていく真っ直ぐさ。


ギィは「研鑽」。スキルアップはもとより、己の欠陥や間違いを自ら正していく反省の精神。


そして七人目は「自由」。あらゆるしがらみに捕らわれず、やりたいことを気兼ねなく行う無限大な夢。


そういった人物になりたいということを願ってキャラを作ってきました。

自分の精神の分身とも言えましょう。

その通りになれるかどうかは、今後の自分次第でしょう。

忍耐研鑽で己を律し、信頼良心で人を尊重し、豪快に突き進み、そして自由純真に楽しんでいきたいと思う次第であります。




今回はここまで。

他にも語りたいことはきりがないですが、どうやら時間もあまりないようで……。

あとやれることは……そうですね。


祈っておこうかな……皆さんの旅路の無事を……。




『PHANTASY STAR ONLINE 2』公式サイト
http://pso2.jp/  






(つーか相変わらずハレンチな服を…)

「おいハリ子、何やってんだ?」


「んっとね、あっちのワタシが困ってたから電波飛ばしてたの」


「はぁ……どこのどいつだか知らねぇが、ホントに受信するヤツがいるのかねぇ」


「ま、ワタシたちはかなりトクベツだからね」


「ブログ更新だね。お?なんか雰囲気ちがうぞ?」


「あぁ……説明すると長くなるんだが。何やらPCのグラボを外して画質設定を落としたらしい」


「生きるためには仕方ないね。それはそうとロビーが変わったからお参りしよう!」


「……すごい切り替わりだ」



パンパン(ロビアク「お参り」)




(今年はアークスとして飛躍の年になりますように。あと、今年こそハルと……)





(……?)


「メリィイイイイイクリスマァス、デスサンタDeeeeeeeath!!!」


「げぇっ!テメェヒゲだな!?何しにきやがった!」


「だまらっしゃい!正月早々邪なこと念じるクソ狼野郎には堕とし弾をプレゼントデース!!」


「念じてねえよ!いいからその銃を仕舞え!」


「ほうほう? 怖いのか? 今年は荒事を避けてハリ子の尻を追いかけてる一年か? あ?」


「カッチーン、アッタマきたぜ……シップへ出ろ!」


「おおっ」


(C)SEGA




2015年。今年もよろしくお願いします。


ずいぶんと時間が空きましたが、肝心なキャラの近況を見せていなかったので今回はそれを紹介したいと思います。

今日は武器なしで。

大して変わってないですし、武器話題ばかりなのも装備性能マンみたいでなんともいえないですし。


EP3になってからエステ無料パス等も利用し、ほぼ全キャラの容姿を大幅に変えましたので無意義な焼き直しでもないと思います。

それではどうぞ。


ちなみに撮影したのは画質設定が高い頃です。

あぁ、撮っててよかった……。




「ほら、こういう瞬間に気を抜かないで……ね?」


イヴミーヌ

所属シップ3

主要クラス:フォース、テクター、バウンサー(法撃型)


我らが1stキャラ。

今回のイメチェンでのテーマは聖騎士。


インフィニティでのエターナルフォームを彷彿とさせるような騎士天使を、あえて同パーツを使用せずに表現しています。

(ボディ:エクレピスト、アーム:Rイノセンテ、レッグ:イルシオン コツは全体のシルエットとしてアームは小さめ、レッグは大きめのものを選ぶこと。)


法撃キャラということもあり、近頃はジェットブーツを多用して常にフワフワしています。

走ってホバー、戦ってフワリは、ブーツの適正種族が何であろうとキャストの特権ですね。


また、ブーツでの戦闘に違和感が無いように、重心を下部重点、脚部バーニア着装増し増しの外見にしています。


なんか胸部装甲がブ厚く(意味深)なってしまってるのはボディパーツの仕様のようです。

エターナルフォームを回避した結果がやっぱりこうだよ!

顔も作り変えましたが、タイプは相変わらず若者タイプです。





「ケチャップかけていい!?」


ハルリア

所属シップ3

主要クラス:ファイター


ロビアクのバリエーションが増え、体での感情表現が豊かになり、絶好調なアホの子。

テーマは忍者。


忍者とは忍ぶ者と書きますが、そんな厳しい鍛錬を積んだり身を潜めたりといった要素は全くなさそうな雰囲気ですね。

ギィ君が努力家という設定は確かなので、相方になるこの子は恐らく天才型だと思います。

とはいっても自分にゲームの才があるわけではないので、ファイターの練習は実際欠かせません。


なんといっても最大の路線変更はキャラ誕生の元となったPSPo2iのハーリナから一貫して変えなかったポニーテールを中分けツインテールに変えたところでしょうか。

今まで頑なと譲らなかった部分を変えていけるように、というプレイヤーの願掛けでもあります。


フェイスタイプは幼顔→デフォルメ顔に変更。

ごくごく自然な緊張感のなさがアホの子っぽさを表現していて絶妙なところですね。


足のスカーフはイヴミーヌとお揃いの物。まだまだ一人立ちには遠そうな子です。

肩にいつもくっついてる「ぶら下がリリーパ」はアクセサリ扱いですが、実は生きてるんじゃないかって噂。





「帰る家があるオヤジはな、無敵なんだよ」


バルトレイド

所属シップ3

主要クラス:レンジャー


ご存知、カオス要因。

テーマは傭兵。

細かく言うとスナイパーとか暗殺者的な雇われっぽい風貌ですね。


このキャラに関しては、まずヒゲを取ってしまうとヒゲがヒゲじゃなくなってしまうため、ヒゲからヒゲを無くすことは無理でしたヒゲ。

失礼。

なので大幅なイメチェンはしたくてもできないキャラでした。


一応の変更点は、前髪が隠れるようだった髪型を変更して後ろ髪が長いものになりました。

見えるようになった目はグラサンで隠し、ヒゲも相まって威圧感バツ牛ンの顔に変化。


ブラックテンガロンは男向けの髪だと貫通することが多く、実質女キャラ向け(なんでや!?性別は関係ないやろ!?)となる男泣かせのアクセサリだったのですが……

この度アクセサリ位置調整の機能が追加されたことによって、男でも無難に被れる髪型が増えてきました。


あとは男用の黒スーツorコートを合わせればすっかりギャングっぽいおじ様の出来上がりですね。

チョイ悪親父から過激なナイスミドルへってとこでしょうか。




ちなみにですが脳内設定は二十代後半です






「ヒーローは鮮やかに、そして人知れずね。」


ハーリナ

所属シップ9

主要クラス:ガンナー


テーマは武闘家。

クラスこそガンナーですが、マシンガンにはやたら体術PAがあるのでいいかなと。

「火を吹く49口径マグナム、あれは暗黒武道ピストルカラテ!」……みたいな感じですね。


顔は幼顔→スッキリ顔に。

ハーリナの名を継ぐキャラではあるものの、同系譜のハルリアよりも大人な雰囲気になったと思います。

元々、PSPo2iで頭のネジが外れる前のハーリナがモデルであり、それがいかにも女キャストなステレオタイプだったので、妥当かもしれません。


Before「エターナルフォーム出撃します」→After「ねぇねぇ、頭のネジ見なかった?」

ただし、実際には特撮ヒーローとかが好きな子であることがAWから読み取れると思います。

銃物と体術を両方駆使していくのもそんな経緯あってのこととか。


ボディとレッグはフウリンカで、腕はウィグナー。

フウリンカ・レッグはグラデーションがあるので好きなパーツのひとつです。

燃えるような赤いボディの中にも白いサブカラーがあり、ドス黒い闇の炎というよりは、正義の心に燃える鮮烈な炎を意識したつもりです。




「ワガハイは、ハコである!!」


ガガン

所属シップ4

主要クラス:ハンター


テーマは狂戦士。

一見しただけで狂気が伝わるようなルックスにして、かつ一発ネタで終わらないキャラ完成度を保ちました。

カブラカン?何のことかな……?


近頃実装されたマガシレプカが人型ボディであり、それをこのハコがやると激しいメタボ体系になってしまったため、骨格を大幅変更。

これにより、以前のドデカハコには戻れなくなってしまいましたが、当分はこの筋肉モリモリマッチョマンの黄金ジジイで行こうと思っています。

少し余裕ができたらハコパーツをあさってみたいですね。


先述の通り、顔はまさかの老顔です。

黄金でちょっとわかりづらいところですが、確かに老けています。

あのバカデカイ箱の中身がこんな奴だったということで、ここはひとつご理解頂きたいと思います。


画像では少し分かりづらいですが、頭にメタルヘッドを載せていて最大身長2m+メタヘの超巨体となっています。

男キャストは最小身長か最大身長にロマンを感じますね。





「一歩ずつ、こっちからアイツに近づいてやるさ」

ギィ

所属シップ3

主要クラス:ブレイバー


テーマはクラス名の通りに勇者。


鞘でガードが可能なカタナですが、その中でも最近は鞘がシールド型になっている武器が好みです。

盾があるほうが勇者っぽいですよね? そうでもない?
まぁ、ゼッシュウ一本で全て済むわけは無いので、他のカタナもよく使います。

服は正統派勇者なクライセイヴァー。

ただこの服の欠点は肩から先の袖がなく、ズボンの丈もえらく半端なので少年だと夏休みスタイル?となってしまうところ。


そんな中でも、デューマンは腕や足に黒い紋様を表示させるデューマンスキンが可能なので、この服との相性が非常にいいなと思いました。


顔は作り変えてないものの、片側が黒目、片側が紫のいわゆるオッドアイの紫をバンテージで封印。

(え?チュウニビョウ? そんなそんな、間違った使い方は……)

髪型も逆立っていたものから自然に降りたものになり、より凛々しくなったと思います。


ギィ君は元々、あるゲームの東洋人の少年剣士がモデルだったのですが、そのイメージからの脱却を果たせたようです。






キャラのファッションに関してはこんなところですね。

こうも長々と語ったのは、PSO2の醍醐味がレア堀りと戦略的なクエスト攻略、TA詰め等に限らないことを主張したかったのかもしれません。


メセタが無いと何も始まらないという考え方は未だに強く根付いているとは思います。

しかし、好きなキャラクターにお気に入りの格好で冒険させ、それで得られたもので生活していることを今は実感しています。


この辺はTAより冒険らしい金策手段であるデイリーオーダー様々ですね。

おかげさまで「今日は何をしようかな」が実践できていると思います。


逆に、ログインしてすることが決まりきっていないか…?


ゲームを遊ぶのではなく、ゲームのシステムにルーチンを植えつけられ、ワークさせられていないか?


メセタを稼ぎ装備を作ることが惰性になってないか……?

(それこそ、新シーズンによる装備更新やドゥドゥ弱体化祭を含めた半年スパンでプレイが惰性化していないか?)


時々振り返ってみることが、今後のプレイ方針を決めるうえで必要だと思います。







「あら、今からシップへ……? そろそろ夕飯できますよ?」


「えっとね、お参りしてたらヒゲが出てきて新春ワッショイバトルになったの」


「そう……(ワッショイ??) ……ハルちゃんは何をお願いしたの?」


「皆が無事で毎日おいしいゴハンが食べられますようにって」


「……!」


「……」


「聞きましたか?」


「そうか、なら今日はもう帰ろう。悪かったな、ハル」


「ハッ、もともとケンカのつもりじゃねぇーーよ」


「よし、帰ろう!」



「ふふ」



「……」


「ん?どうした」


「なんか誰かが見てる」


「……? 見えないが」


「そんなー」


(C)SEGA











ドドドドドドドドドドドドドド




????

所属シップ?

主要クラス:バウンサー(デュアルブレード型)


バウンサー武器のうち、イヴミーヌはジェットブーツしか使わないので、デュアルブレード鍛錬用として新キャラを作りました。

他、性別・種族・容姿・装備……その全てがブログ上では一切謎。

マグもこのあとデバイスを使ってしまいました。


私的にはこういう極秘キャラがいてもいいかなと。

ぶっちゃけ、こういったキャラが存在すると精神的に動きやすいんです(笑)

知ってる方もナイショでお願いしますね。


昨今は人の動きがありそうな環境ですし、3,4,9以外の鯖でこのキャラの侵入を万が一にも警戒する方はどうぞチームルーム防衛戦でもなさってください……と。






以上、7キャラをフルに活用して今後は色々と試していこうと思います。

当面はアルティメットとエクストラハードの鬼門クエストをこなすのが目標ですね。


装備作りは程ほどに、メセタは遊びを豊かにするためでこそと心得よ。

他ゲーム等で程よく熱を冷まし、日常生活には支障がないように。

疲労困憊でゲームどころじゃない日もあったりしてます^^;



あともう一点、新しく取り組みたいのは自らの波長のチューニングです。

簡潔に言えば、相手に合わせる。


波長の合う相手ばかりに甘んじるのではなく、色んな方と波長を合わせられるようにしていきたいです。

また世界が広がるといいですね。


そんなところを2015年のプレイ方針にしていきたいと思う次第であります。

今後ともよろしくお願いいたします。


長くなってしまったので今回はここまで。

次回をお楽しみに。





「それとバルトレイド」


「なんだい?」


「あなたの夕飯は無しです」



(C)SEGA


『PHANTASY STAR ONLINE 2』公式サイト
http://pso2.jp/




「エリュシオンとかナメギ、ナバータのテクカスが弱くなるらしいぞ」


「そのようですね」


「……何も思わないんだな」


「使ってなかったので、肯定も否定もないですよ」


「そりゃそうか……」


「あの、バルトレイド。気持ちはわかりますが」


「アんだよ」


「それはやめましょう。その話題を掘り下げたら荒れます。きっと……」


「そうだな……」



外野は外野らしく、茶番は隅っこでちんまりと。
こういう時ぐらい空気は読みます。
こんばんは。

まぁ、こういう時はノーコメントの方がいいでしょう。
荒れやすい空気の中でウォークライするような年頃でもない気がします。

今後のスタンスは軽く本題の中で触れますね。


少々時間は経ちましたが、報酬期間で作ったものです。

こんなにと思うか、これきしと思うかは人それぞれだと思います。
一応、手段だけ述べておくと……


グラインダー・シンセサイザー:せっせと集めた

フォトンスフィア:防衛で入手できる★10ユニットをリサイクル

強化保護剤:FUNスクラッチで集めた(一部エクスキューブをFUNに変換)

AC品:さすがにショップ購入

能力素材:ほぼ自分で集めたもの

メセタ:倉庫に貯めた素材の中で自分が使わないほど多スロの高級素材を大量に売った

武器:自掘りだったり、鑑定特殊能力のものはショップで厳選したり
    属性値を上げるための購入あり

時間:最終日の夜に一晩で作りました。寝たのは5時頃だったと思います


こんなとこでしょうか。
あくまで主観的に見れば、それほど容易くは無いながら、適度に手を抜いています。
特殊能力とかがばらついてるのも、きっちりやるつもりがなく、倉庫にあるもので作ろうとしているだけなため、スロット数が前後しています。



ウェドルエイド:自掘り。憤怒の型の汎用性が高いため採用。
ディオジャグリアス:ショップで安いものを厳選。ルーサー品なので安定していいものが手に入る。
トライデントグラッシャー:EX海王で自掘り。SWで2本出たので光で鑑定。

流星棍:自掘り。潜在が弱くなるそうなので相場が落ちてから二本目購入予定。
ジャッジメントハーツ:SWで一本自掘り。一本購入。
ディオバイティガー:緊急ビーチでマギサから出るものを厳選して購入。



サンゲ:SWで自掘り2本。趣味で作ったけど使うか不明。アルティメットの敵属性次第では起用するかも。
ディオアデレード:デュアルブレードが何もないまま終わるのも寂しいので作成。使うのはいつの日か。
ビブラスランス:もともと使っていたものをリメイク。ヘレティックエンドも同様にしてます。

青のロッド:SWで拾ったものを適当に鍛えました。
新光小槌:何か使えるウォンドが欲しくて購入。観理眼がいいかなと思ったけどフォース装備可能にしてないので氷テクメインには向いていないかも。
新光装脚:バウンサー試験運用として使っていたものをそのまま作り上げました。



エクサグラフ:ルーサー輝石より。安定の不動ガンスラ。
アラオシリンダー:こちらもルーサー輝石にしようかと思ったけど強化ツールをむしりとられそうな気がするため★10のこちらを購入。
エンディミオン:EX凍土で自掘り。癒しランチャーはそれなりに優秀。

フラウペタル:どこかの防衛で自掘り品。
ディオリドゥルティブ:リグシュから出るためいざないの直後を狙ってショップ厳選。
イングプレート:おまけ。グロームセットに合わせていたレッグが弱かったので無難に作成。



他にも少々ありますがこんなところで。
自分としては、突出していない武器を多めに作り、どのカテゴリでも一通り遊べるようにしたつもりです。

環境が変化していく中、何が現れてもこなせるようにして、何を取り上げられても戦い抜けるようにしていくのが今後のスタンスになりそうです。


今回は無関係でしたが、次は我が身かもしれないとは思っています。

自分の考えの根底に「ゲームでストレスを溜めるのはゲーム遊戯の存在否定」というものがある以上、嘆く前に代わりの利く武器を多くしておきたいところですね。


一方で別ゲーに手を出して、こもった熱を程よく冷ますのも大事かなと。
現在はスマブラと艦これ並行中。
スマブラ楽しいですよ。

といったところで今回はここまで。
それでは。





いやぁ、拾ったのは7月頃だったけど言い出しづらくて……
久々に携帯から投稿。
現在EP3を控えたお昼休みです。

アップデート詳細を眺めているだけで一時間があっという間に終わってしまいそうです。
そんな色々変わるアップデート……楽しみなことがたくさんありますね。

走る速度が上がったり、近接が戦いやすくなったり、TA以外の金策が生まれたりとか…
自分の中でモヤモヤしていたものが一気に解決しそうです。
メンテが明けたら、恐らく新しい遊び方を模索しに行くと思います。
……とはいっても、まずは帰宅してダウンロードしないといけませんが^^;

PSO2はきっと生まれ変わることでしょう。
自分も、自分の中の悪い面を引きずったままではいけません。
綺麗な景観に唾を吐けばそこは汚れてしましますし、真に汚いのは吐いた者自身です。

色々なものを切り替えていきたいと思います。
時間がないので続きはまた後ほど。
それでは。