暫定・えーちゃん内閣総理大臣
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改革10日目(怒)

どうも、暫定・内閣総理大臣のえーちゃんです。


私は今非常に怒っています!


初ビックリマークです。



なんで今のこの日本はこんなにも介護現場に理解がないのでしょうか。


世間の認識は『大変な仕事』、裏を返せば『誰もやらない仕事』なのです。


これから、いえ、むしろもうすでに突入しているこの高齢化社会になぜ気付かないのか理解に苦しみます。



これから激しい介護施設の競争が始まります。


少しでも安さを売りにした施設が参入し、それに伴い介護施設の利用料の低下が始まり、職員の減員。価格が安く質の悪い施設が主になります。



そして、いつか自分の親をそこに預ける日がやって来る。



厳密に言えば介護現場だけが苦しいわけではない。


だけど確かに介護現場は非常に厳しい状況にあるのです。


まずは職員の優遇。

結局はそこから始まらなければ全てが始まらないでしょう。



うんこ日本です。


というわけで次回『これじゃマジでマイホームとかぜってぇ持てねぇ』
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改革9日目

どうも、暫定・内閣総理大臣のえーちゃんです。


いきなりなんですが最近背中に半端ない痛みを感じます。


これって職業病なんでしょうか?


それとも桜木花道と同じ病気?


どっちにしてもかなりやばいす。


近いうち整体にでも行こうかな。



ところで職業病といえばむやみやたらに最近敬語になってしまいます。


みなさんも職業病ってありますよね?


というわけで次回、『ペプシよりコーラ派』
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改革8日目

どうも、暫定・内閣総理大臣のえーちゃんです。


だいぶ久々なもんで書きたい事、山ほどあるみたいです(笑)


なんといっても総理的には雇用問題ですね。

契約満期してないのに首斬りなんてひどいもんすね。

ましてや寮で暮らしてた人なんてのはほんとにかわいそうです。


契約違反なんですから。


せめて契約上の事は守るのが義務です。


けれども…


それが契約社員です。


この一言で半分は終わってしまう問題でもあります。


家族の暮らしがあるとか子供の学校だとかって言うけれどなぜ正社員にならなかったのか不思議なのです。



仕事はないといいますがより好みしなければ仕事なんてそこら中に溢れています。現にうちの施設は随時募集中ですから。


家族が居て養っていかなければならない。それならまず正社員として雇ってくれる場所を探すべきだったのでは。



低賃金でも働いてる私から見ればはっきり言ってたいした問題に見えません。


今国が契約社員の待遇について改正しようとしてますがもっと他にやるべき事があるのでは?


浮き彫りになったところから間に合わせの法律を作る今のツギハギ国家は日本の低迷の加速化となっています。



私目線で話をしてしまう為、お気を悪くした方がいたらすみません。


というわけで次回、『最近女の子によく間違えられる』
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