


でしたね。
こちらは、今日仕込んだフレッシュローズマリーせっけん。
フレッシュといっても数日陰干しして、少しは水分を抜いてあります。
ローズマリーとオリーブオイルの香りが、すごく良くてジャガイモを炒めたくなりました
出来上がりが楽しみですが、トレースがかなり早く出たので、一晩経ってどうなっているか…。
保温箱から出すのがちょっぴり心配だったりします。



でしたね。
こちらは、今日仕込んだフレッシュローズマリーせっけん。
フレッシュといっても数日陰干しして、少しは水分を抜いてあります。
ローズマリーとオリーブオイルの香りが、すごく良くてジャガイモを炒めたくなりました
出来上がりが楽しみですが、トレースがかなり早く出たので、一晩経ってどうなっているか…。
保温箱から出すのがちょっぴり心配だったりします。














月曜日にのどの痛みを感じ、火曜日に鼻水が出始め、水曜日はSTOP!鼻水!と言いたいくらい出る出る。
仕事の帰りに、贅沢保湿を買って帰りました。
仕事中から鼻の下の皮膚がヤバくなっているのはわかっていました。
普通のティッシュだと、赤くなってヒリヒリして最終的にガサガサボロボロになりますからね。
背に腹は代えられぬ…。
しろねこ、苦渋の決断でこの3個パックを持って電車に乗って帰りました。
そして、鼻をかむたびに、鼻の周囲にローズマリー軟膏を薄く塗って保湿。
贅沢保湿とローズマリー軟膏の力で、今のところ鼻の下は無事です
もう鼻水のピークは越えたとにらんでいるので、死守できたと言っても過言ではないでしょう。
ローズマリー軟膏は香りもいいので、これから風邪を引くたびに必需品となりそうです。
ついでに。
マスク用のスプレーも作りました。
スッキリスースーなミントと殺菌力や抗ウィルス作用もあって、呼吸器の強壮作用もあるというユーカリの精油をブレンド。
無水エタノールで溶かしてから、精製水で希釈して完成です。
ヘビーマスクユーザーの娘にもあげたら、気に入ってくれました
効果もさることながら、香りがいいと気分も明るくなりますからね。
おうち用と携帯用を作りました。
携帯用は百均で買ったアドマイザーに入れます。
マスクだけでなく、外出時のトイレにも使えそうです。
便座にシュシュとすれば殺菌できるような気がするじゃないですか?
マスク用スプレーレシピ 50ml分(3%濃度)
無水エタノール 5ml
精油(ミント&精油) 30滴
精製水 45ml
ビーカーに無水エタノールをはかり、そこへ精油を加え、かきまぜたら、精製水を加え、混ぜる。
スプレー容器に入れる。
完成!
リビングでも、ミント&ユーカリを焚いています。
風邪のウィルスを撲滅しないと!(笑)





秋になり、せっけんを絶賛仕込中。
ローズマリーやカモミール、ラベンダーのインフューズドオイルを使った定番のもの。
初夏に摘んだドクダミやスギナ、ローレルの葉のインフューズドオイルの年に一度だけ作るもの。
ローズヒップやアムラのパウダーを入れたもの。
すべてマルセイユ配合で作り、乾燥させています。
再度、くろねこに米ぬかを分けてもらいました。
前回は、米ぬかティー+オプションで米ぬか大さじ1、でマルセイユを作りました。
今回は、もっと米ぬか!!more米ぬか!!最高に米ぬか!!を合言葉に、米ぬかのインフューズドオイルを作って、仕込んでみようと思います![]()
先日、塗香なるものを知りました。
塗香(ずこう)とは、仏像や修行者の身体に香を塗って、けがれを除くこと。また、その香 。仏に捧げる六種の供物の一種。 数種の香木を混ぜて粉末にし、粉末のまま乾燥した ものと、浄水と混ぜ練香としたものがある。 wikiより
早速、楽天で高野山奥の院の塗香をポチってGET!
食べることもできるらしい。食べないけど。
肝心の香りは、樹木っぽいようなオリエンタルぽいような??
白檀のような、シナモンのような??
決して嫌な香りではありません。
むしろ、好きだ
ドクダミ、スギナ、ローレルのインフューズドオイルの残りをミックスしたものに、ゆずの種エキスたっぷりの水でクルクルし、仕上げにアーユルヴェーダで生命を活性化させ活力を取り戻す果実といわれるアムラのパウダーと塗香を惜しみなく混ぜ込んだせっけんも作ってみました。
アムラは、 髪にハリとコシをつけ、頭皮と髪を清潔に保つそうなので、髪にも良さそう。
アンチエイジングの妙薬とも書いてあるし
塗香で浄化し、アムラで生命活性化!素晴らしいじゃないですか!
実のところは、残り物有り合わせ晩御飯風せっけん
ではありますが。
でも味がなじんで美味しい(?)し、栄養も豊かなはず!
乾燥期間が過ぎたら写真アップしまーす




)。
こちらは友達のお肉料理。
お箸で食べられるフレンチ、というコンセプトがシェフの苦心されている点だそうです。
ナイフを使わずに、お箸で食べられるってストレスがないんですよね。
一切れいただきましたが、とっても柔らかくて美味しかったです。
すごく美味しいのに「おいしいね」モグモグ「ほんと美味しいわね」パクパク。
貧困なボキャブラリーにがっかりな私たち。
「なにかこう、この美味しさを和歌にでもしたためてお店に伝えたいね」モグモグ。
「あぁ美味しい すごく美味しい…全然ダメだわぁ」パクパク




」と友達にアドバイスされ、結んできました。

