通信教材がこんなにたくさんあるなんて〜
全く知りませんでした
調べれば調べるほど、お友達に聞けば聞くほど、
たくさん出てくる
四谷大塚に決めようと思ってたちょうどその頃、
お友達に見せてもらった、
理英会のばっちりくんドリル
年長の12月から始めると、ちょうど1カ月に一冊ですが、ウチは2月から始めたので、毎回の量がすごいことになってます
なかなか高度な内容なので、
四谷大塚 始める前にやらせてみることにしました
(入会金がどうもひっかかります…続かなかったらもったいないような)
ばっちりくんはとっても良い教材ですが、算数が主で、国語の割合は少ないです
でも、国語、少なくちゃ困るんです
2020年度以降の大学入試は
●「暗記」から「考える」入試
「記述力重視」へ
と変わるそうで。。。
それを考えると、
「思考力」「判断力」「表現力」
を今から身につけていかなくてはいけません。
これらの力の根幹をなすのが
「書く力」
なのだそうです。
書く力を身につけるのはなかなか大変なことで、あわてて勉強してできるようになるものじゃないですよー
そこで、
作文通信教材のブンブンどりむ
のお試しをしてみました!!
作品集など…
そして、この作品集がすばらしい!!
1年生でこんな文章書けるようになるの??
っていう驚きのレベル!!
たくさん言葉を知っていないと書けないし、書き出しのこのみごとな表現力、、、
小説を読むみたいにおもしろい!!
将来の芥川賞や直木賞出るんじゃないかなってくらい
一年生の体験シートはこんな感じ
「だれに」「なにを」もらったか、考えましょう。
考えたら、書き始めましょう。
どうして、こじろうはもらったの?
もらってどんな気持ちだった??
その結果がこんな文章です^_^
縦の線しかないので、書き出しの字が大きすぎてしまい、途中から私が横線を入れました。
書くスペースがもっとあったら、続きが書けたのかな。
こんな感じですすんだら、無理がなくて楽しいかも
作文に苦手意識が出てしまう前に始めようかな



