8月1日に、個人セッションを受けました。


その時刺激されたというか、光を当てられた部分を、自分のネイタルホロスコープチャートから見ていきます。


まず、牡羊座5度のアセンダントと22度の月。

光を当てられてぐいぐい主張してきました。


あのね、あたしね、こんなことできるんだよ!それでね、こーんな感じで、こーいうやつが、だいっっすきなの!ねっ!ねっ!すごいでしょー!おもしろいでしょー!






続いて、アセンダントにほど近い

アンチバーテックスがフォーカスされ…

普段は意識してなかったけど、周囲から要請される使命、押し付けられるかたちで認識する役割。


牡羊座2度、12〜ほぼ1ハウス。


(松村潔氏のサビアンシンボルサイトから)

牡羊座 2度

人間の性質を明らかにするコメディアン

「小さな幼児は、周囲で忙しく動いている両親や姉や兄、家に訪ねてくる人々を、先入観のない目でじっと見つめ、人を見比べることで、自分を確立しようと試みる。この度数の人は、こうした幼児にも似た純粋さ、偏見のなさ、無意識ではあるが、ある種の客観性をもっている。たえず周囲の人を観察していることが多い。他人の特徴的な性癖などをものの見事に演じるので、思わず笑いを誘う。象徴どおりに天性の「コメディアン」だといえる性格をしているようだ。牡羊座の前半は、まだ明確に決まって自我が確立されておらず、自分が行動し意思決定をするには頼りない段階だが、子供のように純粋な人間性の鑑として、多くの人に愛される。この度数の持ち主が浮き彫りにする、戯画化された人間観察力によって、はっとする思いを感じる人は多いはずだ。」



自分の人生、コメディ作品、マンガ化してみてる

感覚を、言われて初めて自覚しました…びっくり


自分の好きな漫画の傾向と照らし合わせると、すごく納得…



自分のアセンダントから1ハウスが強烈にあぶりだされた感じでした。まだ続きます。