日本ではいまだに屋根の上に投げたり、縁の下に投げたりしてるのでしょうか?
あーちゃん ママの子供のときはそうでした。(すっかり昭和の話かも?)
さて、今年からYear1になったあーちゃんですが、1月末から下の歯がグラグラし始めました。
とてもうれしかったようで(自分にもその時が!という感じで)毎日 「いつかなぁ~」と
楽しみにしてたのですが、1週間たっても、2週間たっても、
3週間たったころには奥から永久歯が出てきたにもかかわらず まだ抜けず、
「いったいいつなの!!?」という感じでした。
周りに聞いても結構みんな時間がかかるらしく、一月はぐらぐらだったという人が結構いたので、
あーちゃんママもちょっと様子を見てたのですが、
本日日本語学校にいるときに、ついに ポロっと抜け落ちたそうです。
おめでとー!!! 3月1日に抜けました!
というわけで、Tooth Fairyがくると今度はそれにドキドキしています。
18世紀のフランスのフェアリーテール由来で、今ではアメリカ、オーストラリア、イギリスで主に続いてるということですが、乳歯が抜けると、夜中にToothFairyがやってきて、抜けた歯と交換にお金を
(普通はコインで、たまに気前のいいフェアリーは50ドルとか!) 置いていってくれるというもの。
あーちゃんママも初仕事なので、ドキドキですが、さっき2ドル(安!)と交換してきました。
さて、明日の朝の反応はいかに!?
以上、 3月1日の月初めに、4ヶ月ぶりくらいに更新してみたあーちゃんママでした。




金魚すくい



「いつか行きたいときに好きな所にいける時がくるわよぉ」












