「こちらヒツキです」

あ、どうもまーくんです。

「はいはい、どうしたんですか?」

いくつか相談があるのですが…

「そーだん?ソーシャル団子ですか」

そんなおいしそうなの知りません。
実は最近急に虚脱になるんです。

「それはいいですね。貝柱のいい噛みごたえが堪らない」

…ホタテの話ですか?

「よく分かりましたね」

精一杯ですよ。
それで虚脱になると何もやる気が無くなるんですよね。
考えることも難しい。
人であることを忘れているような感じでして。

「五月病ですね」

残念ながら、今年に入ってからです。

「んー…そういうときどうしているんですか?」

寝ます。

「いいじゃないですか、それで」

時間が足りなくなるんですよ。
いつ来るか分からないし大抵何かしている合間なので対策が難しくて。

「んー…考えどころですね」

話したら少しスッキリしました、今日は寝ます。

「虚脱ですか?」

一時間前にやったので関係ありません。
ただ、寝れませんけど。

「眠たいのに寝れないって辛いですよね」

なんで知ってるんですか



「ヒツキはあなただから」


…あー、なるほど。じゃあまた。

「さよなら、おはよう」
気分が悪い。

頭痛いし胃がキュルってするし鬱。

朦朧とした記憶の中、死ぬことを考えちゃいけないと必死に他事を思考する。



一昨日だったかな

世界一うけた(略)の国語の教師で有名な金○一秀穂先生が講演でいらっしゃった。

今まで「しゅうほ」って読んでたけど「ひでほ」なんですね…



感想


…反論することなくてムカつく←


冗談抜きで思ったけどね。
完璧って有り得ないけど私にはそう思えた。


右…を辞書で表す定義とか表現者の向きによって変わるもの。
1日と24時間の感覚の差。
窓とは何か。引き戸式でなければいけないのか。ガラス一枚が窓なのか、ワンセットで窓なのか。

私としては分かりやすいのに何も間違っていない。


自分で考えろ
と先生はおっしゃった。
他人の言ったことの反対の意見を持ってみろ
と先生はおっしゃった。

自己の現実(パーソナルリアリティ)の形成。
その通りだと思った。


正直、なにこの先生キモいとか思ってしまう私がいた。
批判しないと誉めれないくらいすごかったから。



あとは、あの先生がすごい理由。

多分、先生には人間の三代欲求と他にひとつ(今は言語学として)しか
欲が無いかなのだと思った。

先生がアウトサイダー、傍観者の立場にいるっておっしゃっていたけど…


多分、人間から逸脱した脱人間化したナニカなんだろうなーと思った。
失礼極まりないけど本人が自分のことへっぽこって言ってたから大丈夫だよね☆←



とか言ってるけど本当なのかねww←

先生の意見を鵜呑みにすることも
私の感想も

自己の現実も反対に捕らえるのもまたひとつかなとか考えた。



今目指してる看護士と介護士と保育士…
先生のいる大学(私立)に学部があるんだよなー


運命なのかな、とか夢発言してみたw

親に反対されますよ、向こう住みで私立は高いっすww

誰かルームシェアしてくれる人いないかな…資金援助とかwww




たくさん喋ったけど

よく考えたら生きていたらの仮定の話なんだよな。
あと、牢屋の中とか病院の中とか。

だから、なんなんだよ。
意味は?理由は?

あー、また死にたくなってきた。
どうせ臆病な私には出来ないんだろうけど。


頭痛い、再発。
もんじゅかよ私の頭は。

風呂入って寝るか…寝れるといいな。

もし身の回りの人間、例えば日本中の人の命を生贄に不老不死を手に入れるなら…





手に入れたら、日本列島を中国に売りつければいいと思いました、まる。



ちなみに個人としてはいらない。

むしろ、不慮であれば死は受け止めると思う。



死人に口なし。


てか、感情もないし後悔も感情だから後悔もできん。

他人に残すものは致し方ないがな。






と、昔の記事を掘り出してみた。
正直若く、くだらないことを言っているとひしひしと思った。

あるひとに一度変わったと言われた。
うむむ、その通りだ。

さて、寝てくるよ。


眠剤飲んで一時間…
眠ったら深く眠れてるっぽいんだけどなぁ…


朝まで効果があるのかふらふらしますww副作用ww

おかげで深く眠らないから朝起きれない説は打ち崩せた気がするけどー




さて、さておいて。

今家政婦という職業はサブカル的メイドや執事の格好するのかなーって。

そういう仕事就くのもありかなーとか考える。

だって合法的にメイド服がk(粉砕!玉砕!大喝采!!)



思うに人の世話をする人になりたいのかな。

介護士とか看護師…保母さん(今何ていうんだったかな)とかさー。

教師は世話…というのかな。
カウンセラーとかは稼げそうにない←


教育カウンセリングの資格と教員免許って手も…あれだよなぁ…

いや、実験助手みたいな常勤講師…稼げるのか?



とにかく、色々悩む。

看護師や教員なら進学、介護士なら専門学校のほうが近道。



真剣に悩んで鬱るな。
こんなことで鬱とか使うとそっちの人に失礼だよな…


すいません。
母の日に何かしようか悩んで結局面倒になって渡すことを放棄して古本屋に赴いた帰り道。

両手いっぱいにドジッ子店員(男)の不器用な包装の紙袋を籠に愛車(自転車)を走らせていると一本の電話が


妹「カーネーションを買ってきてくれ」

僕「だが断る」

妹「パソコンが逆方向に曲がることになるが?」

僕「だが断…なんだとぉ!?」



渋々買いに行ってみたら包まれた二輪のカーネーションはビニールにアルミホイル、そして殆ど飾り付けの意味を失ったリボンという地元の田舎らしさ満載の花束だった。


それ妹に渡して部屋に行く僕。


カーネーションは二本。妹の分と仕事に出ている父の分。

僕の分は…ねぇ?(笑)




さーて、ダークでリアルな小説を書こう。

部活に持っていかないと姫にしばかれそうだ。

そうして、宿題の存在を忘れた僕だった。