3月になりやっと、


2025年エンタメ記録後編行きます。爆


7月はウェラーのカバーアルバムが出ましたね。

渋選曲に渋歌唱で味わい深かったです。


ステージ編

8月11日 オーチーコーチー ヒタル


8月24日 ギリヤーク尼ヶ崎 円山公園

初めて生のギリヤークさんの舞踏を見た。

画像の通り日陰もない広場で行われました。

車いすに乗りながらの熱演。

心揺さぶる本物のパフォーマンス。

来年も見れたらよいなぁ。


9月14日 家主 ペニーレーン24
ブルーハーブほどではないが、
イースタンユース並の男性客多め。
暴れる訳ではないが、各々が熱く楽しんでおり、
私も同じく非常に楽しかったです。
下半期でベストライブでした。



10月12日 柳沢二三男 苫小牧JAM
演奏はバリバリなのですが、MCになると
別人のように弱気。
「近すぎるからこっち見ないで」と
笑いが起きてました。
↓画像はJAMのトイレ壁

11月8日 ポケットシルバー2025  ベッシーホール
主催のマイカフレイクスはかつて札幌で主に活動
してましたが、現在は拠点は札幌ではなく。
しかし、ベッシーを満員にしてしまうなんて
大したことですね。
それにしても20年振りくらいに集結した
スタッドマフィンの仕上がり具合が半端でなかった。
プロのバンドにもなかなかないような超熱血!
以下画像はマイカフレイクス。
↓隠し撮り風 さわさん相変わらず美しい
↓メンバーのナガタニさん還暦祝い

11月23日 ディスチャーミングマンvs春ねむり
カウンターアクション

↓当日の様子も見れます
サウンドクルー
7月
「デコチン」サツゲキ
ナンセンスなドラマ「ライ麦畑でGIGをして」の
監督による作品。原作は中島らも。
最後は気持ち悪くなりました。
「エログロ」ときたら「ナンセンス」と来るかと
思いましたら何だか「メッセージ」も潜んで
いるような作品でした。
ドラマ「ライ麦畑〜」は気楽に見れたのにな。




「おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!」
サツゲキ
6月に続きジョン・カーニー監督作品
リバイバル上映です。
日本最終上映とはなぜに?

9月 
「ザ・フー ライブ・アット・キルバーン1977」
サツゲキ
伝説のライブ。メンバー若い!よく動く!

10月
「THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE」
TOHOシネマズすすきの
テレビは面白かった。
しかし、映画版は色々ぶっ飛び過ぎでした。
とにかく、深津さんが美しかったです。

「おいしい給食 炎の修学旅行」 サツゲキ
遂に、我らの片桐仁が登場!
しかし、一切笑いなし!
超スパルタ教師でした。

11月
「プリンス:サイン・オブ・ザ・タイムズ」
ユナイテッドシネマズ札幌

12月
「スプリングスティーン 孤独のハイウェイ」
ユナイテッドシネマズ札幌
スプリングスティーン役の役者さんが吹き替え無しで
演奏シーンを演じてるのがかなりハイクォリティ!
まぁ、見た目はあまりスプリングスティーンには
似てなかったですが。
あぁ、トップスターになった以降は
辛かったんですね〜
父親の膝に座るラストシーンは泣けました。


以上です。

既に1、2月のエンタメ記録もあるのですが、

書きそびれまくり。(^O^;)

あけましておめでとうございます


戦争終わってほしい。

災害もほどほどを望む。

いや、自然には敵わない。

自然に対して人間は謙虚でないとな。


あと、兄が若い時にタバコを吸いすぎたせいで

肺が良くなく遂に難病認定になりました。


ほどほどを維持するのはなかなか難しい。


2025年も音楽が心の支えでした。

人は変わるが、音楽はいつも同じ顔して

寄り添ってくれる良き友達。

今年もよろしくお願いします。


2025年見たステージ↓

1月19日(日) 成山剛 らくら


2月8日(土) chima らくら

先月の成山さん同様らくら閉店カウントダウン的

ライブ。

らくらオリジナルビールをやっと飲むことができた。

持ち帰りができない一品。

chimaさんは札幌在住の関西人。

「世界に通用する才能溢れるアーティスト」と

初めて見たにも関わらず、偉そうに思いました!


24日(月・祝) くるり 教育文化会館大ホール


3月16日(日) 

SAPPORO FREAK SHOW"Do You Know Y."

カウンターアクション

出演者は下記画像にて

80年代に札幌アマチュアシーンで活躍した
バンド達が集結したイベント。
すごく良いものを見ました。
出演者は還暦前後の方多数。
お客さんの年齢層は40代以降が大半。
超時間スタンディングはキツかった〜爆
欲を言えばペケペケエントロピーズ、カイエ、
チキンディーラーズとかの現在も見たかった!


3月28日(金) パーソンズ 時計台

会場セッティングから開演までのスケジュールが

超タイトだったためか素顔の男性メンバー達は

疲れて見えた。爆

しかし、アコースティックセットもなかなか乙で

楽しめた!とにかく上手かった!


3月30日(日) 吉本新喜劇 カナモトホール

新喜劇出演:

間寛平、酒井藍、内場勝則、未知やすえ、西川忠志、島田珠代、今別府直之、太田芳伸、ぢゃいこ、清水啓之、もじゃ吉田、佐藤太一郎、井上安世、小西武蔵、筒井亜由貴、小林ゆう、ジャボリ、野崎塁

ネタ出演:

村上ショージ、テンダラー、タカアンドトシ、ZAZY、からし蓮根


生で見る新喜劇は格別!

お約束満載!

新喜劇前の漫才漫談コーナーでのタカトシ人気に

やはりさすが。

ZAZYはまるでアブリル・ラヴィーンだった。

グッズは長蛇の列につき並ぶのを諦めてしまった





4月26日(金) 佐木伸誘 くう

佐木さんのパフォーマンスは流石なのですが、

お客さんが皆照れ屋さん達でひっそり

楽しむ感じ(?)

コールアンドレスポンス全力拒否感。

苫小牧JAMはなんであんなに沸くのだろう?


5〜7月 何もライブを見てない!

家と職場の行き来が主。


2025年見た映画↓

1月 侍タイムスリッパー サツゲキ


3月 名もなき者 TOHOシネマズすすきの


4月 アマチュア ユナイテッドシネマ札幌

6月 はじまりのうた サツゲキ

公開10周年記念リバイバル上映。

ジョン・カーニー監督の音楽題材作品最高。

イヤホンつけたままクラブに潜り込むシーンは

やはり絶品!(個人の意見)

 
2025年エンタメ記録
つづく

昨日、友人と忘年会のつもりで、すすきののバー

スイートトークに行きました。

そこではDJパーティーが行われておりまして


女性ボーカルしばりの選曲を楽しみました。
そして、音楽の話をしまくり飲みすぎました。

参加されていたDJのmuselectionさんによる
レコード帯紹介本「OBIsession」がなかなかの熱さ!
ディスクガイドではなく、帯ガイド! 

そしてSpotifyが知らせてきた

2025年のわたしのトップアーティスト


1位 家主
2位 DYGL(デイグロー)
3位 フー・ドゥ・ユー・ラブ
4位 ポール・ウェラー
5位 マニック・ストリート・プリーチャーズ

全アーティスト今年新譜出しましたしね。

良かった、ウェラーが入ってて!爆

上位3組は聴きまくった自覚あります。