あけましておめでとうございます


戦争終わってほしい。

災害もほどほどを望む。

いや、自然には敵わない。

自然に対して人間は謙虚でないとな。


あと、兄が若い時にタバコを吸いすぎたせいで

肺が良くなく遂に難病認定になりました。


ほどほどを維持するのはなかなか難しい。


2025年も音楽が心の支えでした。

人は変わるが、音楽はいつも同じ顔して

寄り添ってくれる良き友達。

今年もよろしくお願いします。


2025年見たステージ↓

1月19日(日) 成山剛 らくら


2月8日(土) chima らくら

先月の成山さん同様らくら閉店カウントダウン的

ライブ。

らくらオリジナルビールをやっと飲むことができた。

持ち帰りができない一品。

chimaさんは札幌在住の関西人。

「世界に通用する才能溢れるアーティスト」と

初めて見たにも関わらず、偉そうに思いました!


24日(月・祝) くるり 教育文化会館大ホール


3月16日(日) 

SAPPORO FREAK SHOW"Do You Know Y."

カウンターアクション

出演者は下記画像にて

80年代に札幌アマチュアシーンで活躍した
バンド達が集結したイベント。
すごく良いものを見ました。
出演者は還暦前後の方多数。
お客さんの年齢層は40代以降が大半。
超時間スタンディングはキツかった〜爆
欲を言えばペケペケエントロピーズ、カイエ、
チキンディーラーズとかの現在も見たかった!


3月28日(金) パーソンズ 時計台

会場セッティングから開演までのスケジュールが

超タイトだったためか素顔の男性メンバー達は

疲れて見えた。爆

しかし、アコースティックセットもなかなか乙で

楽しめた!とにかく上手かった!


3月30日(日) 吉本新喜劇 カナモトホール

新喜劇出演:

間寛平、酒井藍、内場勝則、未知やすえ、西川忠志、島田珠代、今別府直之、太田芳伸、ぢゃいこ、清水啓之、もじゃ吉田、佐藤太一郎、井上安世、小西武蔵、筒井亜由貴、小林ゆう、ジャボリ、野崎塁

ネタ出演:

村上ショージ、テンダラー、タカアンドトシ、ZAZY、からし蓮根


生で見る新喜劇は格別!

お約束満載!

新喜劇前の漫才漫談コーナーでのタカトシ人気に

やはりさすが。

ZAZYはまるでアブリル・ラヴィーンだった。

グッズは長蛇の列につき並ぶのを諦めてしまった





4月26日(金) 佐木伸誘 くう

佐木さんのパフォーマンスは流石なのですが、

お客さんが皆照れ屋さん達でひっそり

楽しむ感じ(?)

コールアンドレスポンス全力拒否感。

苫小牧JAMはなんであんなに沸くのだろう?


5〜7月 何もライブを見てない!

家と職場の行き来が主。


2025年見た映画↓

1月 侍タイムスリッパー サツゲキ


3月 名もなき者 TOHOシネマズすすきの


4月 アマチュア ユナイテッドシネマ札幌

6月 はじまりのうた サツゲキ

公開10周年記念リバイバル上映。

ジョン・カーニー監督の音楽題材作品最高。

イヤホンつけたままクラブに潜り込むシーンは

やはり絶品!(個人の意見)

 
2025年エンタメ記録
つづく

昨日、友人と忘年会のつもりで、すすきののバー

スイートトークに行きました。

そこではDJパーティーが行われておりまして


女性ボーカルしばりの選曲を楽しみました。
そして、音楽の話をしまくり飲みすぎました。

参加されていたDJのmuselectionさんによる
レコード帯紹介本「OBIsession」がなかなかの熱さ!
ディスクガイドではなく、帯ガイド! 

そしてSpotifyが知らせてきた

2025年のわたしのトップアーティスト


1位 家主
2位 DYGL(デイグロー)
3位 フー・ドゥ・ユー・ラブ
4位 ポール・ウェラー
5位 マニック・ストリート・プリーチャーズ

全アーティスト今年新譜出しましたしね。

良かった、ウェラーが入ってて!爆

上位3組は聴きまくった自覚あります。

8日の地震がかなり大きかったですね。

お見舞い申し上げます。


2025/12/06(土)サウンドクルーにて

Who Do You Loveという東京のバンドのライブが

ありました。

この度10月に発表したアルバム

「We Don't Know What Love Is」の

リリースツアーの一環の札幌公演でした。

7日(日)リボルバーでワンマンライブも

ありましたが、私は欠席。

あのリボルバーのフロアで音を浴びれたとしたら

震えますね。行きたかったなぁ



友人Aちゃんがリボルバーで撮った画像を借りた



まずは

ドラム茂木左さんのテクニックとパワーが

とんでもない事態!

ベース村上貴一さん、ギター岩出拓十郎さんを

飲み込んでしまいそうな勢いに見えつつも

お二人もかなりエッヂが立った佇まいで

バランスを保っていると思って良いかな?

サウンドはベーシックなロックでありながら、

何か独自の捻れた歌詞の世界観が堪らない。


春の涙 花粉症のこと言ってますか?(^_^;)


オープニングアクトの札幌のバンド天国旅行も

初めて見ました。こちらも独特でした。

ベルベットアンダーグラウンド90年代版

みたいな感じでした。適当すぎる表現。爆

何から影響受けたのでしょうか?




アルバムのジャケ
飛行機は本物?コラージュ?

アー写なのにこんな目を瞑った状態を
使用するあたりの心意気に胸打たれる

フードゥユーラブのツイッター

に記された札幌の件

無事帰れましたかー?

日中は大雪で飛行機欠航多発。

そして夜には大地震。