上映中の映画「砂上の法廷」観て来ました。コートニー・ハント監督
キアヌ・リーヴス主演です
あらすじ&感想
大物弁護士が、自宅で殺害される。17歳の息子が、凶器についた指紋や、現場状況、そして自らの自白で、容疑者として連行される。
腕利き弁護士ラムゼイ(キアヌ・リーヴス)が弁護を引き受ける。証人や証拠から 有罪と見られた事件だが、加害者である息子の衝撃的告白で、思わぬ展開になる。
「ジョン・ウィック」はDVD鑑賞になった為、
この法廷物は、劇場で観たくて出掛けた。
アクションはないが、キアヌ・リーヴスの弁護士役も精悍で見応えあります。
良かったね、キアヌ復活❗️
出だしは ダルかったけど、容疑者である息子の
法廷での告白から、俄然緊張感がでて、話が、加速した。
上映中の作品ですから、詳しいことは、書きません。
とにかく私は最後まで振り回され、解りませんでした、
後味は 万人向けではないの、
ただ、
キアヌファンと、法廷物が、お好きな方は、楽しめるはずです

従来のより、しっかりオレンジの香りしました
クルーゼプレート当たる抽選、バーコード集めてみようかな








