今ならわかるはず。ステレオポニーのツキアカリのミチシルベ。



不安でしょうがないしただ時間が過ぎいてくのを人事のように見ているだけ。心臓の鼓動の無駄。

でもしぬのはこわくてじぶんからいのちをたつことができない。


だから酒に溺れて駅前でゲロったり、休みになれば知り合いに声掛けて麻雀漬けの日々。貯蓄もまともに出来ないクズだけど、そうして自分が生きてるって思える瞬間を体感したい。


出来ることなら人肌の温もりも欲しいけど生憎縁はない。所詮そんなもの。




今日もまたこの時間から仕事だ。