1月18日
デビット・クロスビーの訃報が…。
つい先日ジェフ・ベックが去ったばかりなのに。
自分の青春を彩り、その後の音楽の嗜好に大きく影響を与えてくれた偉大なミュージシャン達です。
半世紀も前なんだなぁ…信じられない❗️
今聴いても全く色褪せない、素晴らしい楽曲ばかりです(まあ、自分の中だけなのかも…ですが)
どの曲を聴いてもオンタイムで聴いていた当時が思い出され、特にCSN&Yは映画館で観た「ウッド・ストック」の彼らのライブ映像が目に浮かびます。
1月18日
デビット・クロスビーの訃報が…。
つい先日ジェフ・ベックが去ったばかりなのに。
自分の青春を彩り、その後の音楽の嗜好に大きく影響を与えてくれた偉大なミュージシャン達です。
半世紀も前なんだなぁ…信じられない❗️
今聴いても全く色褪せない、素晴らしい楽曲ばかりです(まあ、自分の中だけなのかも…ですが)
どの曲を聴いてもオンタイムで聴いていた当時が思い出され、特にCSN&Yは映画館で観た「ウッド・ストック」の彼らのライブ映像が目に浮かびます。
Jeff Beck が亡くなりました。
78年の生涯なんて、確かに過去多くのロック・ジャイアンツが若くして亡くなってはいますが、彼はまだまだ現役で、
ライブもバリバリこなしていたのに…。
思い起こすと、自分が Jeff Beck を知ったのはアルバム「Truth」の収録曲「 Beck's Bolero 」を’68,9年頃ラジオの深夜放送で聴いたのが最初だったと思います。
ブリティッシュ・ブルースに傾倒していた自分には、この曲のイントロからの展開はかなりインパクトがありましたが、
当時を思うと必ずこの曲が思い起こされるということは、それだけ自分の中に響いたのだと思います。
また、ブルース主体だった当時のJeff Beckのアルバムの中でも、以後のアルバム「Blow by Blow」や「Wired」の世界につながるイメージが感じられる曲であると思います。
さて、今日は静かに?Jeff Beck のアルバムを聴くことにします。