みたみた。
こんにちは。
昨日はTSUTAYAに行ってヒデさんおすすめの映画「ゴースト」を借りようとしたらドラマ版しか見つけられませんでした。順子です。
なので超電王借りました。
以下ネタバレ注意。
***
しかし、超電王っていつも幸太郎の出番少なくないですかね。
最後はだいたいモモに持ってかれてるような。
今回の映画はちゃんと主役だといいな。
小さい良太郎の子がめちゃくちゃうまかったです。健くんみたいだった。
アミューズの子役恐るべし。
ユウくんは女の子が演じていたことに気付かず、敵が柳沢慎吾だということにも気付かず。←相当
とりあえず面白かった!
ジークも見れて満足です。
あと、DVDクリーナー無料で借りたらちょっとよくなった気がする。
でも「天衣無縫の極み」のヒデさんのマイクブチ切れは直りませんでした残念。
さて今日も頑張ります。
昨日はTSUTAYAに行ってヒデさんおすすめの映画「ゴースト」を借りようとしたらドラマ版しか見つけられませんでした。順子です。
なので超電王借りました。
以下ネタバレ注意。
***
しかし、超電王っていつも幸太郎の出番少なくないですかね。
最後はだいたいモモに持ってかれてるような。
今回の映画はちゃんと主役だといいな。
小さい良太郎の子がめちゃくちゃうまかったです。健くんみたいだった。
アミューズの子役恐るべし。
ユウくんは女の子が演じていたことに気付かず、敵が柳沢慎吾だということにも気付かず。←相当
とりあえず面白かった!
ジークも見れて満足です。
あと、DVDクリーナー無料で借りたらちょっとよくなった気がする。
でも「天衣無縫の極み」のヒデさんのマイクブチ切れは直りませんでした残念。
さて今日も頑張ります。
んー。
こんにちは。
働いてお金を貰うって大変だなぁと思いました。順子です。
うちの家は、全員のらりくらりと1日をなんとなく生き抜いていますが、よもやこぎゃんこつなっとは思わんかったとです。
うちん家はどっちかち云うと、日本をあっちゃこちゃ移動しちょる家族で、こぎゃん長い間同じとこに住んどるんも珍しかこつのはず。
とはいえすぐに引越すなんちこつ出来んばってん、どぎゃんなるかもわからんとです。
もういまの家買っちゃえばいいのに。
これはお金を稼いだこつのなか子どもの意見で、なかなかそうもいかんとで。
なかなか難しか問題っちゃね。
以上、似非熊本弁でお送りいたしました。
なんて無意味な!
みえない。
こんにちは。
目の前に大きなものがあると、だんだん何も、その大きなものさえ見えなくなります。
◇
当たり前の話その1。
きのうもDVD鑑賞会してました。
なんか、私ヒデさん大好き大好きって云うのに必死になって、
全然ヒデさんが見えてませんでした。
恋は盲目と云いますが、ヒデさん見えんくなったら意味ないですやん。
「FGKS」とか、ヒデさんは腰(てかお尻?)でリズム取ってますよね。
「イリュージョン」のサビ前みたいな動きをしているのに全然気付かなかったわけです。
いかんなぁ。
◇
当たり前の話その2。
役者さんって、ただ衣装着て、セリフ云ってってわけではないの判ってたつもりでした。
役なら~する、云う、~しない、口癖は~…みたいなことを頭に叩き込んで、ときにはまったく違う人格を作り出す。
なかなかできない。
それから、他のキャラとの対話や、お客さんとの対話。
原作つきだと、いろんな角度からキャラが見える分、余計頭がこんがらがるときもあって。
原作を知っている人は、すでに作られて知っているキャラが舞台にいる。
舞台しかないもの、本や漫画の原作がないものは、ないもので、1から自分で考えるというまた困難があって。
ダブルキャストであればその重圧、比較対象がいることの善し悪し、、無駄な誹謗、とか。
キャラを突き詰めないと、「自分だけが演じる〇〇」は消えてしまう。
そんな危うさにようやく気付いたり。
◇
私は、私の世界は、ヒデさんが真ん中に立っていて、もうどうしたってヒデさんしかいないんですが、
もっと視界をクリアに、広くしなきゃと思いました。
涙霞でみえないままで満足してちゃいけないよね。
家の経済状況が落ち込みはじめたので、考え直さなきゃいけないことが増えた1日でした。
ではまた。
順子
目の前に大きなものがあると、だんだん何も、その大きなものさえ見えなくなります。
◇
当たり前の話その1。
きのうもDVD鑑賞会してました。
なんか、私ヒデさん大好き大好きって云うのに必死になって、
全然ヒデさんが見えてませんでした。
恋は盲目と云いますが、ヒデさん見えんくなったら意味ないですやん。
「FGKS」とか、ヒデさんは腰(てかお尻?)でリズム取ってますよね。
「イリュージョン」のサビ前みたいな動きをしているのに全然気付かなかったわけです。
いかんなぁ。
◇
当たり前の話その2。
役者さんって、ただ衣装着て、セリフ云ってってわけではないの判ってたつもりでした。
役なら~する、云う、~しない、口癖は~…みたいなことを頭に叩き込んで、ときにはまったく違う人格を作り出す。
なかなかできない。
それから、他のキャラとの対話や、お客さんとの対話。
原作つきだと、いろんな角度からキャラが見える分、余計頭がこんがらがるときもあって。
原作を知っている人は、すでに作られて知っているキャラが舞台にいる。
舞台しかないもの、本や漫画の原作がないものは、ないもので、1から自分で考えるというまた困難があって。
ダブルキャストであればその重圧、比較対象がいることの善し悪し、、無駄な誹謗、とか。
キャラを突き詰めないと、「自分だけが演じる〇〇」は消えてしまう。
そんな危うさにようやく気付いたり。
◇
私は、私の世界は、ヒデさんが真ん中に立っていて、もうどうしたってヒデさんしかいないんですが、
もっと視界をクリアに、広くしなきゃと思いました。
涙霞でみえないままで満足してちゃいけないよね。
家の経済状況が落ち込みはじめたので、考え直さなきゃいけないことが増えた1日でした。
ではまた。
順子