キティからのてがみ -29ページ目

あばばば。

こんばんは。



あとちょっとで19歳です。順子です。

今日祝っていただいたのでもう気持ちは19歳。笑



まったくなんの準備もしてませぬ。なんの準備がいるんだって話ですが。


とりあえず、2355が楽しみだ!



順子

ざっくり。

こんばんは。

髪をざっくり切りました。
知り合いから二度見されそう。順子です。


最近は、気持ちの浮き沈みが激しい、けれどだらだらと夏休みを浪費しています。


思い返すと、だいぶ落ち着いてはきてますな。

二週間前とか…気が立ちすぎてたような…覚えが。。なにがあった。



あと体力がないです。これはだいぶ今更ですが。


それなのに、長い長いはずの夏休みがあと1ヶ月を切りました。


賞に出そうかなーとか考えながら話書いてないし、本読んでないし、たまに読んでも続きません。

三四郎を2ヶ月間くらい読んでる気がします。
(*毎日読んでないからですよー。読んでもベリーちょっとだし…!)


途中経過はこんなかんじ。ですが、9月は朗読劇や合宿やTDSの予定なので、そろそろ準備せねば。


ではでは。



ばらがきっ。

こんにちは。

昨日書き溜めていた記事をうっかり消しました。泣きそう。



8日のBARAGA鬼の感想です。


ネタバレ注意。

…DVD、買うかもしれません。




***


とにかくキタムラ作品は殺陣が格好良いですよね!!

舞台は池田屋から始まって、そこでりょーちん演ずる沖田が咳こむシーンがあるんですが、そこで泣きそうになりました。。(早っ

一緒に行った友達に、「沖田の加藤くん好演だったよね」って云われて素で喜びました。私は親か。笑



で、オネェじゃない伊東さんに初めて遭遇。ピスメも薄桜鬼もなんでオネェにしたんだろう?

優しい近藤さん、強い強い土方さん、りょーちんの折れない沖田、可愛い可愛い春見さんの平助、、、どのキャラクターも魅力的でしたっ。


特に平助くんには、油小路で泣かされました。。

衛士と新撰組が、どっちも平助を逃がそうとするシーンで、平助は愛されてるしどっちも大事にしてたんだなってぐすぐすしてました。

「逃げろ藤堂君、新撰組はきみを殺さない!」「逃げろ平助!」「逃げろ!」みたいな台詞が飛び交って、、

もしかして討たれない? と思いましたもん。


鳥羽・伏見の戦いでは、源さんの最期で、弥太が「うんっ…」と諭されながら泣くところに山田さんが女性だと忘れて観てました。



それから近藤さんも。。
権力に惑わない近藤さんで、最期の処刑シーンが…処刑シーンが…!



ちなみに閉幕後、末吉さんにパンフを渡していただきました。

口を挟む間もなく渡されてしまい、「近藤さんが好きになりました」と云い損ねたのもいい思い出です(;ω;)



写真はなんとゲンゴロウさんに。リアルに指が震えて、お金がうまく出せませんでした。苦笑

ゲンゴロウさん、りょーちん、寿里さん、春見さんの写真を購入。



なに云ったか覚えてませんが、ヽ(゜▽、゜)ノ←こんな顔してたのは覚えてます。笑
あと握手したときに頭下げたら眼鏡ぶつけました。←


また来てくださいねって云われた気がします。もはやうろおぼえ。



ほんとに、また行きたい舞台でした。


物語の終わりかけで、桂さんが「鳥羽・伏見のようですね」と云わせた土方さん、ゆっくりと回想に入っていくスローモーションの殺陣、出動の声、、ぜんぶかっこよかったです。あああ。



あああまた行きたいよーーー!!

春見さん見たいよー!!



ハンター×ハンターミュージカル以来の、十年ぶりのスペースゼロでした。

うひょー。



はい、ここまでお付き合いありがとうございました。

マイコーも見れて大満足です。笑



ではでは。