Merry Christmas!
ご無沙汰してました、順子です。
これと云って書くことがなかったらずるずるとサボってました(/∀\;)
近況として本読んでました!
舞台「プライド」にも行きました!
そのために漫画「プライド」買ったらハマってハマって。
面白い!
元気があったらそちらもアップします。
◇
それから12/22には北千住にて「バトラー×バトラー」という、大正時代の富豪の家でクリスマスパーティーをする舞台を観劇しました。
ダンスに次ぐダンスな舞台でしたが、中でもTakuyaとりょーちんのダンスが見れて楽しかったです(*´艸`)!
閉幕後には、劇場が閉まるギリギリまで(笑)、トークショーがありました。
主役の久保田さんはひたすら「本当に…本当にメリークリスマス!」を連呼。久保田らしい(・ω・)
変な人だ。←
トークショー参加者だった加藤くんと根本さんにも強要する久保田のパワー。凄いですな。
舞台の方は執事の話なので、フォーマルな格好。燕尾服ではないけどもスーツっぽいのでダンスしにくそうでした。
とりあえずねもさんすごかった。真顔で踊るんだもん。笑
また女性とペアダンスするときも、りょーちんは背丈もばっちりで素敵でした(*´艸`)
エヴォくんのダンスのキレが良かったです!
しかし一番ダンスダンスダンスなのは、魔法の貴婦人なる方々。
ドレス姿で、バレエっぽいダンスに次ぐダンスをし続けます。
女性特有のなめらかさやしなやかさが出ている素敵なダンスなのですが、本当に踊りっぱなし。
息切れしない不思議。本っ当に。
あれぜったい男性でもきつい。
しかも貴婦人はいつも舞台の隅っこで立っていたり座っていたりうずくまっていたり、キープのきつい大勢を取り続けたりしています。
そのとき貴婦人たちはささやかな魔法を使っているそうな。
しかしこわい。ひっそりと佇み、しかもライトが当たらないのでオブジェクトにさえ見えます。
それから不可解なのが、大正時代は必要なのか…? とか思っちゃいました。口調は現代ですからそのズレかな…。
あと昭和の時代からやってくる子の格好がどう見ても現代なのもちょっといただけませんでした。
だからはじめの方は多少混乱しましたなぁ。
やっぱり視覚一番だから、舞台って難しい。
でも話自体は良かったです!
「罰はいつだって望まないものでないとならない」
という台詞が頭に浮かびました。この台詞は高尾滋「いっしょにねようよ」より。滋先生の話が好きで好きで…!
しかし「あなたは愛されたかっただけだ」という台詞はいつも無理難題だなぁと思います。
だって誰かいないと愛してもらえないんですよ??
難しいなぁ。。
あと、さみしいシーンでさえ
物語冒頭の、Takuyaがわざと紅茶を零して「拭いておいてくれ給え!」という台詞がおかしくてTakuyaを見る度に笑ってしまいました、、、
ツボに入ると笑いが止まらないんですよ^^;
あと自分いらちだなと感じました。
物語のクライマックス、謎解きシーンで役が思い思いに気持ちを爆発させるシーンがありまして、なかなか真相がわからない所。
私、状況がつかめないと感情移入しにくくなるんですよ;;
脚本って難しいなぁと思いました。私もいらちを直さなきゃ。。
でもまったく素晴らしい内容でした!
Takuya&りょーちん最高!
今年最後の舞台でした。
来年はヒデ様の映画が目白押しで楽しみです。ギャングスタはイケメンだし石降る~も気になります!!
ではまたっ。
これと云って書くことがなかったらずるずるとサボってました(/∀\;)
近況として本読んでました!
舞台「プライド」にも行きました!
そのために漫画「プライド」買ったらハマってハマって。
面白い!
元気があったらそちらもアップします。
◇
それから12/22には北千住にて「バトラー×バトラー」という、大正時代の富豪の家でクリスマスパーティーをする舞台を観劇しました。
ダンスに次ぐダンスな舞台でしたが、中でもTakuyaとりょーちんのダンスが見れて楽しかったです(*´艸`)!
閉幕後には、劇場が閉まるギリギリまで(笑)、トークショーがありました。
主役の久保田さんはひたすら「本当に…本当にメリークリスマス!」を連呼。久保田らしい(・ω・)
変な人だ。←
トークショー参加者だった加藤くんと根本さんにも強要する久保田のパワー。凄いですな。
舞台の方は執事の話なので、フォーマルな格好。燕尾服ではないけどもスーツっぽいのでダンスしにくそうでした。
とりあえずねもさんすごかった。真顔で踊るんだもん。笑
また女性とペアダンスするときも、りょーちんは背丈もばっちりで素敵でした(*´艸`)
エヴォくんのダンスのキレが良かったです!
しかし一番ダンスダンスダンスなのは、魔法の貴婦人なる方々。
ドレス姿で、バレエっぽいダンスに次ぐダンスをし続けます。
女性特有のなめらかさやしなやかさが出ている素敵なダンスなのですが、本当に踊りっぱなし。
息切れしない不思議。本っ当に。
あれぜったい男性でもきつい。
しかも貴婦人はいつも舞台の隅っこで立っていたり座っていたりうずくまっていたり、キープのきつい大勢を取り続けたりしています。
そのとき貴婦人たちはささやかな魔法を使っているそうな。
しかしこわい。ひっそりと佇み、しかもライトが当たらないのでオブジェクトにさえ見えます。
それから不可解なのが、大正時代は必要なのか…? とか思っちゃいました。口調は現代ですからそのズレかな…。
あと昭和の時代からやってくる子の格好がどう見ても現代なのもちょっといただけませんでした。
だからはじめの方は多少混乱しましたなぁ。
やっぱり視覚一番だから、舞台って難しい。
でも話自体は良かったです!
「罰はいつだって望まないものでないとならない」
という台詞が頭に浮かびました。この台詞は高尾滋「いっしょにねようよ」より。滋先生の話が好きで好きで…!
しかし「あなたは愛されたかっただけだ」という台詞はいつも無理難題だなぁと思います。
だって誰かいないと愛してもらえないんですよ??
難しいなぁ。。
あと、さみしいシーンでさえ
物語冒頭の、Takuyaがわざと紅茶を零して「拭いておいてくれ給え!」という台詞がおかしくてTakuyaを見る度に笑ってしまいました、、、
ツボに入ると笑いが止まらないんですよ^^;
あと自分いらちだなと感じました。
物語のクライマックス、謎解きシーンで役が思い思いに気持ちを爆発させるシーンがありまして、なかなか真相がわからない所。
私、状況がつかめないと感情移入しにくくなるんですよ;;
脚本って難しいなぁと思いました。私もいらちを直さなきゃ。。
でもまったく素晴らしい内容でした!
Takuya&りょーちん最高!
今年最後の舞台でした。
来年はヒデ様の映画が目白押しで楽しみです。ギャングスタはイケメンだし石降る~も気になります!!
ではまたっ。
