昨日、今日は完全にグロッキー状態だった為、抗ガン剤投与は中止になりました。
昨日は赤血球の輸血のため38℃ほど。
悪心や嘔吐で眠れない夜を過ごしておりました。
そんななかTVの動物ドキュメンタリー番組では、世界でもっとも厳しいと言われるコウテイペンギンの出産を放送してました。
~Wikipedia~
オスはブリザード(地吹雪)が吹き荒れて-60℃になる極寒の冬の氷原上で身を寄せ合い、抱卵を続ける。卵は約65日で孵化するが、抱卵中のオスは雪を食べるしかない絶食状態に置かれるため、エネルギー消費量を抑えるため睡眠に近い状態で過ごすものの、孵化する頃にはオスの体重は40%以上も減少してしまう。
ただひたすら耐えるその姿に勇気づけられ、明けない夜はないと信じ今日も治療続けたいと思います。
昨日は赤血球の輸血のため38℃ほど。
悪心や嘔吐で眠れない夜を過ごしておりました。
そんななかTVの動物ドキュメンタリー番組では、世界でもっとも厳しいと言われるコウテイペンギンの出産を放送してました。
~Wikipedia~
オスはブリザード(地吹雪)が吹き荒れて-60℃になる極寒の冬の氷原上で身を寄せ合い、抱卵を続ける。卵は約65日で孵化するが、抱卵中のオスは雪を食べるしかない絶食状態に置かれるため、エネルギー消費量を抑えるため睡眠に近い状態で過ごすものの、孵化する頃にはオスの体重は40%以上も減少してしまう。
ただひたすら耐えるその姿に勇気づけられ、明けない夜はないと信じ今日も治療続けたいと思います。