彼女はスマイリーみたい 彼は人なつっこいみたい 君はたぶん素敵 僕は誰だか分かんない
彼女はおしゃべり 彼は愚痴っぽい 君は無邪気 僕はどんなだか分からない
彼女は話し続ける 彼は~してくれと請い続ける 君は汚れのない人 でも僕は疾走し続ける とは言っても僕はこの雨を止ませられる 人は君だという事を分かっている
君は僕が変わってきてると感じさせる それは僕を苛立たせるだけなんだ なぜって、「ひったくれ、盗め、打ちの めせ」 それが僕が学んだすべてなのさ
君は無邪気 君は汚れのない人 君は僕の親友だからこれを言っとこう 君は天使 僕を気持ち良くさせてくれ 僕はまだ生きてるって感じさせてくれよ 僕の生まれながらの性格が後ろに隠れて いるのを学んできた だが誰も知らない でも、僕は否定し続ける
なぜなら、世の中は僕には寂しすぎる そして世の中は僕には十分クレイジー それはグルグル回り続けて僕を置いて行 く ねえ、世の中は僕には寂しすぎるよね ねえ、世の中は僕には寂しすぎるよね
裏切られたっていう感じを持ったときに は 当てにしてた自分を責めるのさ 君の目から見て君が思うのは違った軽蔑 かもしれない
世の中は僕には寂しすぎる そして世の中は僕には十分クレイジー それはグルグル回り続けて僕を置いて行 く ねえ、世の中は僕には寂しすぎるよね ねえ、世の中は僕には寂しすぎるよね
君は僕が変わってきてると感じさせる それは僕を苛立たせるだけなんだ なぜって、「ひったくれ、盗め、打ちの めせ」 それが僕が学んだすべてなのさ
世の中は僕には寂しすぎる そして世の中は僕には十分クレイジー それはグルグル回り続けて僕を置いて行 く ねえ、世の中は僕には寂しすぎるよね ねえ、世の中は僕には寂しすぎるよね
昨日書いた大人についてのことで思ったけど、大人は嫌いやけど俺らが間違ってるから怒るんやなあって思った
間違ってなかったら先生も怒らんし、
俺もまだまだガキやな。
間違ってなかったら先生も怒らんし、
俺もまだまだガキやな。
大人は嫌いや。
子供やからとか、俺らは大人やからとか都合のいいように「大人」を使う
特に先生はまじで嫌いやな
泣いてる奴の見方やもん
一方てきにあっちが悪くても泣いたら勝ちや
あっちから殴ってきて殴り返したら
相手が泣いて俺が悪者扱い。
ちょっと待てっつー話
なんでもかんでも泣いてる奴の見方
まじでありえんから。女子やろーが
貧弱なやろーとかかんけーねー。
手を出してきたならやり返して当然やと思うのに。
大人は泣いた奴の味方
子供やからとか、俺らは大人やからとか都合のいいように「大人」を使う
特に先生はまじで嫌いやな
泣いてる奴の見方やもん
一方てきにあっちが悪くても泣いたら勝ちや
あっちから殴ってきて殴り返したら
相手が泣いて俺が悪者扱い。
ちょっと待てっつー話
なんでもかんでも泣いてる奴の見方
まじでありえんから。女子やろーが
貧弱なやろーとかかんけーねー。
手を出してきたならやり返して当然やと思うのに。
大人は泣いた奴の味方