毎日の中には

悲しいこと、

辛いこと、

羨んだり、恨んだり、

自分を嫌いになるくらい

真っ黒な気持ちに

包まれることだってある。



でも同じように、

自分が『見たい』とさえ思えば、

優しさや温かさ、

綺麗で、楽しくて、嬉しいことも

いつもそこにたくさんある。



そもそも私は

そんなに立派な人間じゃないと

思い切って認めた時、

「見たいものを選ぼう」

「感じることも選んでいい」って、

そう思えました。





見たいものを見て

感じたいことだけを感じていると、

今まで気付かなかった

恵まれていたこと、

必要とされていたこと、

愛されていたこと、

それも「おまけ」で見えてきます笑



ぜひお試しあれ(^ε^)♪