結局感じるのは国の統治も企業経営も似た物だと言うことですね。厳密には全く同じ訳ではないと思いますが、ほぼ同じと言えると思います。そう言う意味で政治家も企業経営の延長線上で政治や統治について考えても基本的にそこまでの間違いではないと言うことだと思います。また先程の記事で最近の日本の若者の学びが甘いと書きましたけど、語弊のないように説明すると今時の社会は若者たちにとって学ぶべきことが多過ぎると言うことだと思います。その分学びが少し浅くなってる。私が感じてるのはその辺だと思います。むしろ今時の若者たちはとても頼もしいほどに充実して居て、エイブルで、強い、理想だと思います。ですので私は若者に特に不満がある訳でなく、若者たちに纏わる課題の一つのように思います。