もう何も書いてはいけない。
「いいね」も押してはいけない。この前、バラの花が消えて、
そう思いました。
だけど、優しくて誠実なあなただから、
心にひっかかるモノを
抱えているかもしれない。
そう思ったので書くことにしました。
的はずれな可能性も大なのですが・・・。
いいんですよ。
あなたが幸せなら。
何をどこまで書くか、
ずいぶん悩みました。
自称、霊感がある人が、霊がいる場所は
気持ち悪い。気分が悪くなると
言っていました。
僕が、ここに書いているのを
僕の周囲の多くの人が知っている。
そう感じたのは、もう一つを
書かなくなって、数日してからでした。
霊がハッキリと見えて
何を言っているか分かるのではなく、
なんとなく、ここに霊がいる。
そんな感じです。
僕よりも僕の周囲のほうが、
あなたのことを
よくわかってるかもしれない。
そういうのが続くと、少しこたえますね。
そういう事柄も含めて、
いいんですよ。
あなたが幸せなら。