僕もあなたと同じように、最初は…

国民が2回打って集団免疫をつければコロナは終わる、って

そう思ってました。

そうあって欲しいって思ってた。

 

でも、蓋を開けたらそうじゃない。

2回打っても陽性になるし、

接種者が増えれば増えた分だけ、陽性者数が増えていく。

それどころか、毎日異常な数の救急車を見かけるようになってきた。

コロナ重症病床使用率はほんの数%。ガラガラなのに。

 

 

やっぱりコロナワクチンはどこかおかしい。

そう思って少しずつ勉強しはじめました。

深堀りしていろんな情報を取っていきました。

いろんなことがわかってきました。

打ってはいけない、ということも分かってきました。

 

でも、ずっと静観していただけでした。

ほんとうはそれじゃいけない、って思いながら。

極身近な家族には打たないでくれ、とお願いするものの、

ワクチンの危険性を話せるのはほんの一部の友人だけ。

 

このままでいいのか?

本当は知り得た情報をより広く伝えるべきなのではないか?

テレビはどんどん打て打て!に加えて、

思いやりワクチンを、と来たもんだ。

自問自答の歯痒い日々。

 

そんな時、ある記録映画に出逢いました。

タイトルはズバリ!【ワクチン後遺症】

 

昨年12月25日の大阪に約千人の市民が集まり

「ワクチンを考える会」シンポジウムが開催されました。

医師、研究者、ジャーナリスト、弁護士、首長たちが

熱き思いと洗練されたデータを大公開。

 

更に、ワクチン後遺症に苦しむ勇気ある当事者が

自らの口で後遺症の現実を語ってくれた

価値あるシンポジウムの実録・記録映像…でした。

 

この映画を観て感じたことは、

辛い現実に苦しむ方たちともに闘う識者たち。

自分も自分でできることから始めよう!でした。

そして、自分でも上映会を開催したい!でした。

 

 

そう思い始めると、ことはどんどん進んでいきました。

会場のこと、チケットのこと、登壇頂く講師陣のこと。

やはり、支出はかなりの額です。

恐らく、収益にはなりません。

なるどころか赤字覚悟です。

 

収支をとんとんにするには、

会場キャパ8割以上の400人の集客が必要です。

僕一人に400人を動員する力はありません。

 

この一本のブログ記事の投稿も、

あなたが拡散してくださるこの情報も

 

・『このイベント情報に関心がある』

・『このイベント情報が知りたい』

・『このイベント情報が必要だ』

 

そういった方々へ向けた小さな一歩です。

 

もし、この投稿があなたにとって

価値のある内容だったと感じることができたなら、

ぜひ、拡散のご協力をお願い致します。

 

 

既にイベント当日まで一ヶ月を切りました。

 

『この一本のブログ投稿をきっかけに何人の方にこの情報が届くでしょうか?』

 

 

『会場を埋め尽くすほどの来場者になるでしょうか?』

 

 

『僕の今回の覚悟と行動は正しかったのでしょうか?』

 

 

『さて、あなたの答えは何ですか?』

 

 

あなたはコロナワクチンでこんなお悩みありませんか?!

〜コロナワクチンって、やっぱりどこか変じゃない?〜


*勤務先の雰囲気は、

「接種することが当たり前」

という感じだけど、

本当に打ったほうが良いのか悩んでいる…


*お客様商売をしてるから、

一番怖いのは風評被害。

だから2回は打ったけど、

3回目は本当に打つ意味があるのか悩んでいる…

 

*辛かった副反応。

子どもに同じ思いをさせて良いものか?

子どもに打たせるべきなのか悩んでいる…


*2回接種したものの、

最近、身体のあちこちで異変を感じる。

ワクチンが原因だったのではないか?

と疑問に思い始めている…



3年目に突入したコロナ騒動。

テレビの報道も、

そして政府の政策も、

コロナワクチンも…

なにか変だな?どこか変だぞ?

…って感じ始めている方も多いのではないですか?

 

こういったあなたの疑問や不安に答えるために、

【上映会&講演会】を企画しました。

 

 

2022年5月28日

東京・八王子にて
未来を担う子どもたちのための【上映会&講演会】
"ここが変だよ子供のワクチン"

 

 

洗練されたデータと幅広い知識、

海よりも深い母の愛情であなたの疑問に答えます。

 

未来を担う子どもたちのために、

今、わたしたちおとなに何が出来るのか!?

みなさんとともに考えていく一日です。

 

 

コロナワクチンについて、

肯定的な方に考え方を変えてもらいたい!

そう思っているのではありません。

 

疑問に思っている方、

不安に感じている方、

本当の情報を取りたい方、

誰にも相談できず困っている方、

 

こういった方にこそ是非来ていただきたい。

コロナワクチンにどう向き合っていかなければいけないのか!?

今一度、踏み止まって考え直す良い機会となる一日です。

 

あなたのご参加をお待ちいます。