黄色い表紙でおなじみ「禁煙セラピー」のアレン・カー東京を経営してます。この業界、いろんな意味で「真っ黒」です。あるときは大資本と、あるときは頭の固いオジサマ方と、あるときは世間の偏見と戦っています。すさまじく疲れます。
今の日本ってまだ「吸ってるほうがカッコイイ」とか「遊びを知ってる」ようなイメージがありますが、倖田來未ちゃんや押切もえちゃんのように、いかにも吸ってそうだけど吸ってない(=吸わないほうがカッコイイ!)という文化というか価値観を、この日本に根付かせるのが私のミッションです。
ダサい嫌煙(禁煙)運動って逆効果だと思いませんか?そういう従来の風潮を、みんなでちょっとづつ変えていけたらいいなと思ってます。応援よろしくお願いします!
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