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気まぐれに♪

子育ても落ち着きました。自由気ままに綴りたい!!
今は細々と、防災減災啓蒙活動などをしています。

2017年となりました。

更新は相変わらず、マイペースですが、今年もよろしくお願いします。

 

娘と大晦日から1/3まで帰省していました。
福岡に戻る途中の神戸を久々にぶらぶらしてみました(20年以上ぶり)。三ノ宮センター街をぶらぶらしていたら、NHK朝の連続テレビ「べっぴんさん」の「べっぴんさん展」(神戸三ノ宮ゼロゲート内)を偶然見つけ、早速入ってみました。

 

 

毎朝放送は見ていますが、収録に使われた小物などを見てきました! すみれちゃんの衣装もかわいいですが、すみれちゃんが作った刺繍や大急デパートで出したキアリスのかわいいお弁当箱など見てるだけでも欲しくなる感じ!

 

 

 

 

さらに、話のモデルとなっているファミリアの神戸元町本店前も何度か通りがかり、店内の一角でモデルの板野敦子さんの生涯のビデオ放映がされているのが見え、立ち寄ろうかと思いつつも、小さな子どもがいないので、躊躇してしまい、入らずじまい。残念なことをしました。

 

http://kobe-beppin-style.jp/photo/beppinsan/

http://www.nhk.or.jp/osaka-blog/beppinsan/255299.html

 

 

 

今日は冬至。1年でもっとも昼間が短い日。

かぼちゃやとゆず湯はできなかったけど、エフコープのキャンドルナイトのとりくみに参加しました。キャンドルナイトは、午後8時~11時までの好きな1時間、部屋の電気を消して、キャンドルの明かりだけですごします。今回は環境フェスティバルの時、エフコープブースで作った廃ろうそくで作ったキャンドルを用いました。

 

 

忙しい日々だけど、ろうそくのやさしい明かりに心が洗われ、雑念もなくなり、穏やかな気分になり、心が癒されました。たまたま子ども達が塾でいなかったおひとりタイムというのもあるのかもしれませんが、ろうそくの明かりがなかったら、そういう気持ちになれなかったかも。

 

冬至のキャンドルナイトのとりくみは、他にも、「100万人のキャンドルナイト」があります。

http://www.candle-night.org/jp/

 

 

先日、息子がひとりで映画を見ている待ち時間に、モスでひとりスイーツをしてきました。「やさしい豆乳スイーツ」は、卵・乳・小麦粉・白砂糖不使用です。モスバーガーのホームページでは、低アレルゲンメニューではないと案内されています。低アレルゲンメニューでないとはいえ、説明文内も「同じ工場で製造しています」、「共通設備を使っています」と表示は丁寧。アレルギーの表示一覧表を別途見たら、「◇:工場の製造ラインを共有しているもの」という記号までありました。


現在の期間限定商品は、「ブルーベリーショコラ」と「いちごロール」で、今回は「ブルーベリーショコラ」を食べました。ブルーベリーの甘酸っぱさが、ショコラにはあっていておいしかったです。期間限定商品が代わるごとに新メニューを楽しんでる私でした。

 

※詳しくは、「Cafeモス」 サイトへ ⇒ http://mos.jp/cp/cafe/
※過去の「Cafeモス」日記 ⇒ http://ameblo.jp/allecherry/entry-12179146152.html

 

 

 

先日、さくらんぼの会で、「炊飯器de米粉パン」のデモと試食をしました。パンの仕上がりは、使用する米粉の種類と炊飯器の種類で変わるので、メンバーさんが色々試して良かったベストを教えてくれました。今回は仕上がりがもっとも良かった辻アレルギー研究所の米粉マジックを使いました。

 

米粉パンの上下をどちらを上にするかで、焼き色も変わるので(炊飯器の底側が茶色)、お好みで楽しめそうです。米粉パンの試食をすると、生地がふんわり、もっちり、柔らかく、ほんのりとした甘味でおいしかったです。昔作ったみたいに、米粉・米粉という触感でもないのも嬉しいところ。

デモでは時間の都合上、熱がまだ充分冷めないうちに切りましたので、カット面の多少見栄えに影響しましたが、この写真はメンバーさんが朝から作ってきてくれた分で、熱が冷めているので、カット面はきれいです。

 

こめ粉マジックはエフコープのお店に取扱いがあるので(カタログにはなく、お店にしかないんだけど)、即購入! 時間ができたら作ろうと思います。

 

※参考レシピ→多森サクミさんの米粉パン(http://komeko100.com/

 


 

 

 

 

 

 

ニッポンハム食の未来財団主催で、保育園、幼稚園、学校の給食など、食物アレルギーとその対応について、食物アレルギーの基礎知識から現場で生かせる対応策や、食物アレルギーの最近の考え方、症例や栄養指導のポイントなどから対策を探る講演会が、全国5か所であるそうです。

 

【開催日・場所】  (平成29年)

2/9(木)広島市

2/23(木)金沢市

3/12(日)東京都豊島区

3/19(日)札幌市

3/26(日)大分市

 

【内容】

特別講演  

「食物アレルギー対応最近の考え方(仮)」
藤田保健衛生大学医学部客員教授 

うりすクリニック名誉院長 

尾張東部アレルギー研究所長

宇理須 厚雄 氏 

講演1  
「食物アレルギー栄養指導のポイント(仮)」
別府大学食物栄養科学部教授
高松 伸枝 氏
 
講演2
「ニッポンハム食の未来財団食物アレルギーへの取り組み」
一般財団法人ニッポンハム食の未来財団 管理栄養士 
川澄 要重氏
 
座談会
 
※詳しくは、ニッポンハム食の未来財団のホームページへ。
https://www.miraizaidan.or.jp/information/2016.html#info201611021
 
チラシは、下記よりダウンロードできます
https://www.miraizaidan.or.jp/information/download/seminar2016.pdf